2010年01月06日 Tweet It!

米軍のタイム・トラベル研究

米軍のテレポーテーションとタイム・トラベル研究

David Lewis Anderson博士はアンダーソン研究所の所長であるが、2009年12月23日に2時間のインタビューで、自分が米空軍で行っていた時間コントロールの実験について広範な内容を話した。

インタビュー

博士は、若い頃、米空軍に雇われ、エドワード空軍基地で研究に従事したという。
その時に、博士は「タイム・ワープ・フィールド理論」として後に知られることになる理論の基盤を作った。
また、その後ロングアイランドの時間旅行研究所では、理論をさらに深化させ、第三世代のタイム・ワープ・ジェネレータを作った。
博士は時間コントロールのテクノロジーを10種類くらい作り上げ、それらの方法の実現可能性について分析をした。
クオンタム・トンネリングやタイム・ワープ・フィールド、ワームホール(虫食い穴)などもそれらのテクノロジーの一つである。

アンダーソン博士に先立って、Basiago氏が8月31日にYouTubeに投稿されたJessica Schabのインタビュー、そして、再度Coast to Coastラジオの11月11日のインタビューで、米政府がタイム・トラベルの研究に関わっていたことを暴露している。

ビデオ

Andrew D. Basiago氏は秘密のDARPA計画「プロジェクト・ペガサス」での自分の経験を語っている。彼によると1969年から1972年の間にアメリカのタイムトラベルとテレポーテーションの研究が行われたのは歴史的な事実であるという。

テスラのテクノロジーから作り出した装置で、ニュージャージーのWood RidgeからニューメキシコのSanta Feまでテレポーテーションが行われたという。
「テレポーティー(テレポーテーションをする人たち)」の周りを包んでいる時間空間の織物に「裂け目」ができ、テレポーティーは新たな場所に移るという。
このとき、Basiago氏は、一人の少年がテレポートした後、足が切り取られるという事故が起こったのを目撃したという。

タイムトラベルのテクノロジーによって米国は冷戦に勝つことができた。政府は軍事機密を未来にテレポーテーションさせ保管させるようにしたという。

また、テクノロジーは米大統領の運命を、彼らが大統領になる何年も前に、簡略に見るためにも使われたという。クリントン、ブッシュ、オバマなどがその例である。

また、Basiago氏はドナルド・ラムズフェルドやビル・リチャードソンもプロジェクト・ペガサスに参加していて、二人にも真実を明らかにするよう誘ったという。

元記事

私は言霊で自然界に影響を与えることができ、雨を降らせたり、止ませたりできるということを信じています。また、天眼通といって遠くを見ることができるのも事実であると信じています。
だから、テレポーテーションも不思議とは思いませんが、足が切れてしまった事故というのはリアルですね。


posted by 狭依彦 at 22:33 | Comment(8) | TrackBack(0) | 科学・健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
>>ロングアイランドの時間旅行研究所では

と書いてあるが、モントーク・プロジェクトとも関係があるのかね?
Posted by ひかる at 2010年01月07日 14:45
「そんなことは不可能ということがわかった」と、
一時期言っていましたが、こっそりやっていたんですね。
Posted by 五次元 at 2010年01月07日 16:51
モントーク・プロジェクトとの関係は元記事には書かれていません。
Posted by 狭依彦 at 2010年01月07日 22:01
ちょっとちがうことになってしまうかもしれませんが、
今週教育テレビでやってた「すイエんサー」という番組で紹介された金沢健一さんという方の、
「振動で絵を表現する」おもしろい記事を見つけたので。

http://homepage.mac.com/mfukuda2/aiga67/aiga67.html

できれば 番組で見た時の映像や動画の方が伝わりやすかったのですが、ちょっと見つけられなかったので画像や文で・・・。
Posted by それでも 地球と人類を愛した者へ at 2010年01月09日 13:31
言葉の振動が模様になるというのがありましたね。
確か、出口王仁三郎というのはきれいな模様になっていたような気がします。
Posted by 狭依彦 at 2010年01月10日 16:35
>言葉の振動が模様になる・・・

江本さんが言っていた結晶なんかも、
それかもしれませんね・・・。

http://icke.seesaa.net/article/43876654.html
Posted by それでも 地球と人類を愛した者へ at 2010年01月10日 17:29
あるチャネラーのブログにこんなことが。一部抜粋

この星の現状はそのまんま宇宙の姿でしょう?違いますか?

近いものがあります。そう、地球は宇宙の映し絵のようなものです、しかもそれを究極のドラマにして見せている感があります。この星の現状を観察するものは、答えを出すように迫られます、多くの文明がこの地球に根付いては滅びました・・・
何故滅んだかもこの地球はデータとして保存しているのです。それが図書館、博物館と言われる所以です。

でも、永遠に栄えるものは無いのでしょう?

そうですね、その消滅の仕方は様々です。自然に無くなったものもありますし、戦争によって滅んだものもあります。マヤ文明も、その目的は金の採取でした。地球という星に何故こうも大量の金が保存されているのか?彼らは考えてもみなかった事でしょう・・・金には次元の壁を越える事の出来る周波数があります。その性質を正しく理解し、使う事が出来れば、人間は多くの次元に同時に存在する事が出来ます。地球人の中にもその事を理解し、タイムマシンの実験を行っている者がいます。その目的は好ましいものとは言えませんが・・・

貴方がたも現実を変えない程度に未来や過去に行ったり来たりしているのでしょう?
今の段階の地球に対する干渉は近未来の混乱が原因なのでしょう?

その通りです、予見出来うる範囲内での結論とでも言えば良いでしょうか?

それなら、これから何が起きてどうなるのか全て知っているのでしょう?

全てではありません、必ずイレギュラーというものがありますので・・・時間に干渉しているのは何も私達だけではありません、その他の存在も居ます。地球を今のまんまにしておきたい存在も居るのです。

爬虫類とかですか?

正直、爬虫類だけとは言いません、爬虫類は大きな存在ですが全体から見ればそれほど大きなものではないのです。勿論、これは時間、その他を調査し、総合的に判断した上での結論です。
Posted by at 2010年01月12日 23:54
↑興味深い内容ですね↑
Posted by それでも 地球と人類を愛した者へ at 2010年01月13日 08:58
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