
休暇の時期に、ヒーラーでもあり健康科学の研究者でもあるマイク・ランバートは空から落ちてきているものは何であるか知っていると言って、それを私に見せてくれた。
また、私の友達ニール・ヘイグは芸術家だが、彼は町を横切っているその飛行機の飛行コースを歩いてみた。そのコースは実際に私や彼の家を通っていた。
マイクが飛行コースを知っていたのは、舗装道路や路地に一見するとチューインガムのようなものが何千も落ちていたからだ。
しかし、それは、私たちが歩いたところすべてにあったので、その量から言って、チューインガムでないことは明らかだった。
マイクの話では、彼がこの「ガム」を初めて見たのは20年前で、その時、彼は健康調査員の仕事をしていた。それがライド全土に散らばっているのを見たとき彼はますます興味をいだいた。
彼の考えでは、この「ガム」は、地域の人々を狙ったウイルスや毒のキャリア(運搬具)で、それはイギリスのウィルトシャー州のソールスベリー近郊のポートン・ダウンにある生物兵器研究所あたりが作ったものではないかということだった。この場所には防衛省の機関である防衛科学技術研究所がある。
・・・マイクはこの「ガム」のサンプルを研究所に送って分析してもらった。しかし、マイクはそれが何であるかを確定するには、もっと技術のある研究所に送らなければならないと言われた。
私たちはその分析結果を待ったが、英国を襲っている異常気象のために結果が返ってくるのが遅れた。
それでも、最初の研究所の女性科学者は、それはゴムの素材の一種のように見え、彼女の見解では、農薬のような物質もしくは類似物質が入っていた可能性があるという。

このような物、日本の道路にもありませんか?
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昨日ソレを見つけて(以前も見たことはありましたが)、今日確認してきました。鳥のフンくらいに思っていましたが、確かに飛行機の飛行コースに沿って舗道や木の幹などにありました。
まさにソレです!
「のだめ」の映画見たのですけれど、クローズのシーンパリもケムすごいですね。夕焼け雲が何本もケムでした。
約8年前のパラマウント映画でしたが、よくカットしなかったなと思ったものでした・・・。
我が家の近所では最近昼間は控えめで、夜にケム蒔いてます。沢山の人が気づきつつあるから闇に紛れているんだろうと思います。
あれから60年、時代は「ソフト空襲」へ。って、、。