2010年01月12日 Tweet It!

ブリュッセルの象徴

ブリュッセルの風水と隠された象徴

たぶんこれらから、コソボやイスラエル自身が戦争になっているとき、みなさんはこのような場所が世界の平和や安全に対する風水的な効果があるのが分かるだろう。
このような政治経済の権力がこのように集まった中心地では、風水でもって、世界戦争、貿易戦争、宗教戦争、内戦、セクト間の戦争、革命、深化などの引火点であったこの線に調和と平和をもたらす可能性がある。
これは、風水における教育によって、人は共同生活の決まりきったことの独裁から逃れことができるという実例の一つである。

元記事

元記事に画像あり。
ところで、ちょっと訳がよく分かりませんね。
陰謀論によると、ベルギーは怪しい国なのですが、元記事の画像を見る限り、そんなに怪しくはないようですが。
でも、記事の真ん中当りの画像はカバラの象徴ですね。
歴史的は1700年終盤よりベルギーにはこのような象徴があるようです。


posted by 狭依彦 at 22:01 | Comment(2) | TrackBack(0) | 象徴主義・儀式 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ベルギーというと、アイクが深い森と厳重な警備の中にあるといわれる「暗黒の城(カッスル・オブ・ダークネス)」などのことを自身の本に書いていた記憶があります。
その悪魔主義の大寺院の中には、女王の母と名付けられた高級幹部の上位の女性増職者の玉座が設けてあって、
「『毎日1人の子供が』、その大寺院の地下の部屋で生贄として殺害されている」と・・・。
(この儀式殺人は、ヘブライ語のカバラに出てくる悪魔霊の1人リリスとして知られる悪魔主義的女神のために執り行われてるとも...)。

「毎日1人の子供が』、生贄として殺害されている」
それは、ほんとうのことなのでしょうか・・・?


Posted by それでも 地球と人類を愛した者へ at 2010年01月13日 12:00
もしそのような生贄行為自体が存在するなら、「毎日一人」はありでしょうね。
きっと、これも、人間家畜なのでしょう。
Posted by 狭依彦 at 2010年01月13日 22:10
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