2004年12月25日 Tweet It!

爬虫類人・初期の研究

1996年5月号「FATE Magazine」より。
Joe Lewels, Ph.D.

UFO研究家によって爬虫類の特徴をもった宇宙人が報告されている。報告を分析すると、宇宙人にはグレーのタイプ、爬虫類人のタイプが見受けられ、人間と宇宙人の混血も見られる。
the Mutual UFO Network (MUFON)は宇宙人による誘拐を追跡している機関だ。そこのJohn Carpenterが雑誌に発表したところによると。

"Abduction Notes," MUFON UFO Journal, April 1993
"Typically, these reptilian creatures are reported to be about six to seven feet tall, upright, with lizardlike scales, greenish to brownish in color with clawlike, four-fingered webbed hands....Their faces are said to be a cross between a human and a snake, with a central ridge coming down from the top of the head to the snout. Adding to their serpentlike appearance are their eyes which have vertical slits in their pupils and golden irises." Perhaps the most frightening and most controversial part of these stories are claims that the creatures occasionally are reported to have sex with abductees.

「典型的には、これらの爬虫類の生き物は背丈約6〜7フィートで、直立歩行をする。とかげのような鱗を持ち、手は、緑から茶系統の色の鈎爪状の四本指で、水かきを備えている。人間とヘビを掛け合わせたような顔をしており、頭のてっぺんから鼻まで続いており、山の尾根のようになっている。目は金色の虹彩をもち、瞳の中には垂直の切れ目があり、蛇のような外観をさらに際立たせている」
恐らく、これらの物語の中で最も問題となるのは、その生き物が誘拐した者とときどき性的関係を持つと言われていることでしょう。

http://www.reptilianagenda.com/research/r112399a.shtml


posted by 狭依彦 at 09:12 | Comment(0) | TrackBack(1) | レプティリアン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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