2010年01月21日 Tweet It!

ハイチの地震

米軍が地震の一日前にハイチの災害救助シナリオを描いていた

地震の一日前の「2010年1月11日月曜日、国防情報システム局の国際情報共有協力プロジェクトの技術責任者であるJean Demayは、たまたま、マイアミの米国南部指令所の本部にいて、ハリケーンが起こった際にハイチを救援することも含んだシナリオでシステムをテストする準備をしていた。

元記事

これは偶然ですね。たぶん。まあ、9/11の時の訓練もありましたが……

アメリカもしくはイスラエルが地震を起こす技術を完成させているが、ハイチの地震については人工的なものかどうか分からないというところが、狭依彦が目にしたり聞いたりしただいたいの情報でしょう。

なお、ハイチが非常に貧しいのは、アメリカとかに支配されていて、現在もIMFによって厳しい政策をとられているからのようです。
また、ハイチでは、米軍が出動して、緊急事態宣言が出されており、戒厳令のような状態だそうです。


posted by 狭依彦 at 23:02 | Comment(0) | TrackBack(0) | 国際中南米 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。