2010年02月02日 Tweet It!

NASAがパンフレット作成

NASAがケム・トレイルを見分ける小冊子を作成



ついに、暴露作戦が始まったのでしょうか?
日本ではどんな形で発表されるのでしょうか。
飛行機雲(コントレイル)は数分で消えると言っています。
posted by 狭依彦 at 22:00 | Comment(8) | TrackBack(1) | ケム・トレイル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
よくわからないのですが、NASAが一般向けに作成したものなのでしょうか?
Posted by 五次元 at 2010年02月02日 22:27
そのことについては女の子は何も言っていません。
ただ、チャートの題が「スカイ・ウオッチャーズ・チャート」ですから、一般向けなのでしょうね。
Posted by 狭依彦 at 2010年02月03日 00:17
http://kalpaweb.blog111.fc2.com/blog-entry-149.html

これを読むとケムから
地球を守っている存在も居るかもしれません。
毎朝、空の浄化を祈ってる私には
ちょっとうれしかったりします。
Posted by at 2010年03月04日 21:02
龍は神様ですね。
うれしくなりました。
Posted by 狭依彦 at 2010年03月04日 22:35
あのー龍は神界の神じゃなさそうです。
眷属でもなく、独立した「龍神界」の存在らしいです。
ただし地球を作り出すにあたっての功労者で、よって
非常にプライドが高いのだそうです。
これはカルパさん↑のブログからの引用ではありませんのですが。
Posted by at 2010年03月04日 23:29
ありがとうございました。
龍と言えば、『霊界物語』の金龍と銀龍によるの宇宙創造がありますので、それを想像していました。
Posted by 狭依彦 at 2010年03月04日 23:37
東洋の龍って よく渦を巻いて飛んだりしている印象がありますが、僕はその「金龍」と「銀龍」の話、なんか物理学の宇宙創成論で聞く「対称性」の説に、なんとなく合わせて考えたくなる時もあります・・・。

物理学やそれこそ宇宙創成のことはほんと詳しくなくてあくまでも個人的なイメージの思い込みなんですが、
例えば 物理学においては宇宙が始まる前の状態を「無」と表現するらしいのですが、その「無」は決して「完全な無」ではなく、「エネルギーのみが存在し、物質が存在しないこと」を言うらしいのです。
その「対称性が保たれた無の状態」、もしくは「対称性が破れる」時、そして破れた後って、映画「神様のパズル」でサラカが言っていた「スパイラル」と「逆スパイラル」のように、もし「順渦」と「逆渦」を巻いてるふたつの「エネルギー」のようなものが関係しているとしたら、その「『霊界物語』の金龍と銀龍による宇宙創造のお話」はそれをイメージさせられるものがあります。
なぜ「2つ」の渦が対生成(?)されているのか、なぜ「まわっているのか」、お互いのエネルギーは常にどんなバランスなのか...細かいことはわからなくて、あくまでも個人的なイメージなんですけど・・・。
Posted by それでも 地球と人類を愛した者へ at 2010年03月05日 12:51
陰と陽とかいろいろ想像できますね。
とりあえず、紹介しときますね。

http://reikaimonogatari.net/index.php?obc=rm0120

と、その次の章です。

でも、私は宗教団体とは関係ないので、オルグじゃありません。
Posted by 狭依彦 at 2010年03月05日 21:46
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ついにNASAが、「ケムトレイル雲」についての説明ページを開設!w
Excerpt: SNSの方に書かれた情報から知りました。(元はアイク氏情報ブログからです) NASAがケムトレイル雲と通常の雲との見分け方を写真入...
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Tracked: 2010-02-02 23:58
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