2010年02月04日 Tweet It!

英国子供虐待者国が守る

子供をレイプする者たちが国によって保護されている

まだ6歳のときから、ホリーは繰り返し自分の父親から性的虐待を受けてきた。
その後、父親は娘を幼児性愛グループの者たちと共有するようになった。このグループはアバディーンで昔から活動している。
この他に虐待の犠牲者の子供7人の身元が既に判明している。
このグループはよくまとまり、効率的に組織化されており、全く無慈悲であることについては疑問もないだろう。
恐ろしいのは、このグループがスコットランドの社会で「高水準(エリート)」の人たちによって保護されているということだ。

ホリーは14年間恐ろしさに沈黙を守ってきたが、2000年になってついに母親アンに虐待されていることを話した。
公式的な供述はグラムピアン警察でなされ、恐るべき話の詳細と虐待をしている人たちの名前が明らかにされた。スコットランド警察の幹部、警察官、社会福祉担当、ナース、選挙運動員、経理担当者、消防署職員、夫婦などである。
レープの何件からこれらの個人の自宅で行われ、警察幹部の姉妹の家でも行われた。
他の子供も時々加えられていて、幼児性愛者自身の子供もあった。

この話はスコットランドのメディアで取り上げられたが、後にメディアは沈黙を守ることとなった。
スコットランドの検事総長が、私設弁護士を使い、これらのメディアに圧力をかけ、報道させないようにした。また、スコットランド検察は「証拠不十分」で、これらの幼児性愛グループを起訴しないこととした。
また、警察で事情を聞かれたのはホリーの父親だけであったという。

このホリーの母親の兄弟は1997年に自動車火災で死亡しているが、この状況が他殺を想像させるものであった。この死亡した兄弟はホリーの父親に性的虐待を問いただしていた。

同様な事件がいくつかあるが、被害者やその支援者は国会議員、地方政府、司法、警察などの当局から支援がない。被害者たちは、沈黙の壁が作られ、しばしば被害者自身に対する脅迫もあるという。

元記事

この記事の英語も簡明で、英語の勉強に良いと思われます。

さて、paedophilesという英単語は10年ほど前、英語を真剣に勉強している時に学びましたが、変質者のイメージでした。
アイクの本を読み、paedophileについて書いてあるのですが、なかなか信じられませんでした。

しかし、このような記事を読むとpaedophiles=エスタブリッシュメント=エリートという図式があり、子供性虐待についてアイクの言っていることは真実であるように思えてきます。


posted by 狭依彦 at 23:10 | Comment(8) | TrackBack(0) | 象徴主義・儀式 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
真実でしょうね、、、。何で幼児性愛にいたるのか、というと自分達も子供の頃被害者だったんだろうな、と推測されます。感覚が麻痺している。それらの変質者を保護する方も身に覚えがある、、、となると想像以上の規模で蔓延しているんでしょうね、、、。普通は人が泣いたり痛がったり怯えたりする表情を見て「萌え」ないでしょ?と思うんだけど。
Posted by kanchama at 2010年02月04日 23:36
これは事実だと思います。
イルミナテイの子供たちが受けるマイコン(モナークプログラム)の本を読み、そういったことが書かれていました。
7歳ぐらいから性的な”教育”が始められると!
多重人格形成の為にやっていることだとも書かれていました。
Posted by くららん at 2010年02月05日 11:10
こういう育ちをしていたら、自分の利益の為に何十万の人が死のうが、どうってことないんでしょうね。自分の心はとうの昔に殺されているわけだから、、、。世代間連鎖、ここに極まれり!
Posted by kanchama at 2010年02月06日 06:25
どのくらい前だったかはっきり覚えていないんですが、英国で小さな男の子が数人の十代の若者たちから暴力を受け死亡させられた事件で、大勢の人から非難されるニュースがありました。

モナークプログラムが事実であるならば、多重人格形成により人間を操るためのおよそ普通の人間の想像を絶した悪魔的な意思が働いているのでしょうか。

ダイアナ妃の事故死も儀式の一種だというように言われていますね。

エジプトやナチスとも関係しているんでしょうか。

Posted by 英国警察はスコットランドヤードでしたっけ at 2010年02月06日 15:45
Scottish Sheriffというのを「スコットランド警察の幹部」と訳してやったのですが、この文章の法律的な単語は難しいですね。
この文章は、スコットランドのことを扱っていると思われます。
法律的な単語は大嫌いなので、だいたいの流れをつかんでいるということで……
Posted by 狭依彦 at 2010年02月06日 21:53
http://ameblo.jp/ootadoragonsato/theme-10016292703.html

この記事、ヘンリー・メイコウさんのニューズレターのようですが、とても興味深かったです。
アイクも MKウルトラなどのマインドコントロールや虐待のことはよく本などで伝えていますが、スプリングマイヤーさんやそしてメイコウさんも伝えていたのですね・・・。

中でも、
「オカルト家族の中から『5000年の血流』を選出しました」

「連中は、予知能力、遠隔視(リモート・ビューイング)に興味がありました。レッド・ファイヤー、または精神的殺害を含めた多数の超感覚的な肉体能力を有する軍隊への応用もできます。キャロル・ルッツ著、「A Nation Betrayed(国家による裏切り)」を見てください。プログラムされた使者とプログラムされた性奴隷は、富豪や著名人の発狂した楽しみに作られもしました」

「メンゲレ及びその手下は、私をあらゆる場所でよく拷問しました。他のMKウルトラ生存者から言及された軍事基地か米国内のいくつかの病院設備のある場所です。私の目の前で他の子どもたちや動物を殺したり、関節を外されたり、強姦に限らず、同じように大人たちの拷問を見るように強要されました。電気ショック、LSD(幻覚剤)や他の薬を注射され、膣や直腸を棒で突かれ、殺人の立会い、オカルト儀式、怪奇な性行為。それは非常に計画的で、現在に引き継がれています。これらの人々は彼らの活動を政府に認可されているので・・・」

「そして、常に思い出すことは、
捕獲者が生死に関わる絶対権力を持っていたことです」

「私は「大統領モデル」で、まさに、Million Dollar Babyの状態で、富裕層や特に名だたる政治家の感情的で性的なニーズを満たすために売られるのです。
その一方で、これらの人が関係しているすべてのイベントは記憶喪失のままです。
私はこの職務の中で使われることに抵抗したからといって、いくつか揺るがす謀略の優れた駒であったようです。私の記憶がキャシー・オブライエンのよりそれほど明白でないけれど、私には同じ加害者がいたようです。
私が児童ポルノで使われたとき・・・JFKが暗殺される前、私は本当にホワイトハウスへJFKに性的提供させるために連れて行かれました。彼は断りました。彼は、MKウルトラの背後にあるナチ・イルミナティを止めさせるつもりだったということで、すでに危険な状態にあったと知っていたと確信しています」
Posted by それでも 地球と人類を愛した者へ at 2010年03月01日 12:00
・・・その辺あたりが、特に気になりました。
Posted by それでも 地球と人類を愛した者へ at 2010年03月01日 12:57
この記事と同じようなメーコーさんの記事が、確か、アイクのヘッドラインでも紹介されていたと思います。
メンゲレが生きてアメリカに来ていて「活動」していたというものではないでしょうか?

これまで私が学んできたことから考えると、メンゲレおよびナチの科学者たちがアメリカに行って「活動」していたと考える方が自然ですね。
そして、この「研究」と「活動」は、アメリカがナチの科学者の技術が欲しくて「助けた」のではなく、最初からアメリカに来る予定で、ナチから連続で行われていたと考えるのが妥当でしょうね。
Posted by 狭依彦 at 2010年03月01日 22:18
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