2010年02月15日 Tweet It!

何が待っているのか?

2010-2012年にかけての世界に何が起こるか

人々はやってくるかも知れないことに懸念を抱いている。
世界的な財政破綻、生態学的な危機、食糧供給の破壊が起こりえる可能性、等々である。
現在世界中で目撃されている気候のパターンの急激な変動は我々が分かっていると考えている世界に何か悪いことが起こっていることを示すものだろう。

しかし今から2012年にかけて実際何が起こるのだろうか?
どのような難問が起こってくる可能性が高いか経験則に基づく推測はできないのだろうか?

元記事

元記事には36書かれているはずなのですが、途中から登録した人しか読めないようになっています。
色々な人が自分の10個くらいを上げると興味深いのでは?(顰蹙ですかね)

世界的な財政破綻、生態学的な危機、食糧供給の破壊については起こると思っているのですが、なかなか起こらないですね。
正確には人工的に起こされるということでしょう。
でも、HARRPとかケムとか使っていて、やはり「本物の」天変地異を招いてしまう可能性は高いでしょうね。

日本でも何らかの形で独裁が行われるとずっと思っています。個人崇拝で陛下やら将軍を使った独裁みたいな形かなと思っていましたが、全く違った形のものになりそうですね。

表現の自由とかいろいろ奪われそうですが、考えてみるとほんの60年ほど前までは、「大本営発表」しか許されず、思想統制されていた国だったのです。
もし、思想統制されても、何らかの抜け道があるかも知れませんね。
と、前向きに考えてゆきたいものです。


posted by 狭依彦 at 23:08 | Comment(3) | TrackBack(0) | 神秘・その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
2013年以降の世界を、リードして行くのは、日本だそうですよ。
日本人には信じられない話ですが、日本人以外の人達も、
このメッセージを受け取っているようです。
出口王仁三郎さんも、そう言っておられるようです。
でも、今のところ、その兆しは、まだ見えないように思いますが・・・。
Posted by 五次元 at 2010年02月16日 11:54
そういえば うちの親戚の若い子と少し前に映画の話をしていたら、「2012」という作品の話になった時に(お互いあの作品は見ていない立場でしたが)、
イヤというほどテレビのCMでやってたあの作品の予告を見る度に「なんか人を脅かしてるように感じた」と言ってました・・・。
2012年頃のことに関しては、ほんと人それぞれ考えてる事や伝えている事が色々ありますよね・・・。

個人的には、「2011年に完全に(強制的に?)地デジ化する」ということも、なんか気になります・・・。
Posted by それでも 地球と人類を愛した者へ at 2010年02月16日 15:15
>出口王仁三郎さんも、そう言っておられるようです。

王仁三郎の研究家として言いますと、確かにそのようなことはいろいろ言ってはいますが、2013年以降とかそれは言っていません。60年以上も前に死んだ人が言うはずがないですね。
私は「日本が世界をリードする」ような発言は、当時の日本人に対するリップサービスであると思っています。
まあ、当然、王仁三郎のフォロアーのほとんどはそれを信じていますが……
Posted by 狭依彦 at 2010年02月16日 19:16
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