2010年02月27日 Tweet It!

ポリオ

アイクのニュースレターより

病気をどのように「根絶」するか

小児麻痺(ポリオ)はほとんどの国でワクチンによって「根絶」されたというが、奴らのやったことは症状に別の名前を付けただけだ。信じがたいが、本当のことだ。

これらの詐欺行為によってポリオの公式の数字は劇的に減少して、その功績はワクチンに与えられた。ところが、実のところ、子供のマヒの発生件数は急速に増加していた。1957年から1959年の間に倍増していた。

ノース・カロライナ大学の生物統計学部長のバーナード・グリーンバーク博士は1962年に議会聴聞会で次のように答えている。子供のマヒの発生件数はワクチンの導入後1957年から1958年では50パーセント、1958年から1959年では80パーセント増加していた。

子供のマヒは今日では Acute Flaccid Paralysis (AFP)(重大な弛緩性麻痺)と呼ばれている。一方、アメリカは「ポリオの無い国」であると宣言しているが、数千人が毎年AFP-別名ポリオに罹っている。

また、アメリカではGuillian-Barré症候群(ポリオに再び付けられた名前)に毎年数千人が罹っているし、aseptic meningitis(無菌性髄膜炎)も同じだ(ポリオに再び付けられた名前)。
そして、アメリカだけで毎年数千人が「西ナイル熱」として知られる病気に罹るが、これも「マヒと呼吸困難を伴ったポリオのような症状」の原因となる。

1957年以前のポリオの症状は今日では1950年の流行時以上の数が記録されている。そのポリオは効かないワクチンによって根絶されたはずなのだ。
その理由は、ポリオの原因はウイルスではなく、農薬やその他の毒物が原因であるからだ。

WIKI(日本語)

最初読んだ時にはちょっとびっくりしました。
日本でもそうなのでしょうか?
WIKIとか読んでいると、この話「嘘だろ」とどうしても思えますね。
訳しているだけで裏はとっていませんが、本当の話だとしたら、マスコミとかの「協力」でこのことに疑問を持つ人はほとんどないのでしょうね。


posted by 狭依彦 at 18:40 | Comment(5) | TrackBack(0) | アイク関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ポリオの原因が毒物とは・・。
驚きですね。
小児マヒは毒物が原因なのでしょうか?
それにしても、自分達を害し、損なうことしか考えていない政府を擁するアメリカ人が可哀想です。
Posted by 五次元 at 2010年03月02日 18:34
これは、よく分かりませんね。
でも、第二次大戦後、農薬とかいろいろあったでしょうから、そうかも知れませんね。
Posted by 狭依彦 at 2010年03月02日 21:29
素敵なブログは...米国でthis.Really1916ポリオの流行は、6000人の死者を出した上で多くの情報や麻痺27000以上あります。 1950年代初めにポリオ以上の20000例に毎年あったです。ポリオの予防接種は1955年に開始された。 1960年までに例数は、約3000に落ちた1979年10のみについてのがあった。米国ではポリオの予防接種およびその他の国の成功は、ポリオを排除するために世界的な努力を引き起こした。
Posted by レキップ  at 2011年03月18日 20:58
明るい未来を信じよう♪
暗い日常は自ら切り開くモンだぜ?

--とりあえず、明るい未来を信じるのは私も同じなので、リンクを消して残しておきます(管理人)--
Posted by ちょっとした暇でもヤれる♪ at 2011年03月18日 22:33
>米国ではポリオの予防接種およびその他の国の成功は、ポリオを排除するために世界的な努力を引き起こした

これを頭に、記事を読むと、「別の名前をつけただけ」というところが、リアルになりますね。
Posted by 狭依彦 at 2011年03月18日 22:42
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