2010年03月05日 Tweet It!

AAASの年次会合

世界的な実験でメガトンのアルミニウムが雨あられと降ってくる

インディ系のジャーナリストMike Murphyがメインストリームメディアではやれない、やろうとしないことを行っている。
これはサンジェゴのAAAS(科学発展アメリカ協議会)の年次会合から出てくる驚くべき脅威についてレポートしているのだ。
ジオエンジニアリングの科学者たちは、毎年、我々の生活の上に最大20メガトンのアルミニウムをぶちまけようとしている。

元記事

このサイトの下の方に、このAAASの会合のことが書かれています。
また、イラン、北朝鮮、キューバなど空を自由に開放していない国にはケムトレイルはなく、青空だけがあると書かれています。

元記事のサイトにはいっぱい記事があって、しかも読みにくい。
一目では何が書いてあるか分からないくらいです。
でも、貴重な情報があるような気がします。

昨日だったか、午前中に一方向で4機がケムしながら飛んでくるところを見ました。
なんか、そろろろ何年も撒き続けてきたケムの「効果」が現れそうな気がして、嫌な気分です。
神様に助けてもらうように祈っておいても「損」はないと思うので、いつもケムを見ると、「悪態」をついたあと、少し祈ります……


posted by 狭依彦 at 22:48 | Comment(4) | TrackBack(0) | ケム・トレイル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
私も祈っています。
ある程度の数の意志(祈りも意志)になると、
物事は変化させられるそうなので、希望を持っています。
日本にはその為に、祈っている人が沢山います。
それによって、回避されたカタストロフイーがあるそうです。
Posted by 五次元 at 2010年03月06日 08:54
祈りが本当に有効であるのならぜひともそうしたいところなのですが、明らかに目に見えるようななにかの形をとって祈らなければならないということがあるのでしょうか。
Posted by 心の中で祈るだけでもよいのでしょうか at 2010年03月06日 09:11
私の場合は神様はどこの信者でもなく(王仁三郎は好きでも大本信者ではない)はっきりしていないので、とりあえず「神の分霊である私の本体の神様」に対して、「これらのケムが雨となって、地上の生き物に悪影響を与えませんように」みたいな想念を少しだけ向けるようにしています。

自分は神の分霊であるはずなので、何もしないよりはいいと思います。

実際の行動は?
あまり誰も気にしていない「ケム」について、直接、人に言っても信じる人は少ないですね。
実際、「何のために、何を撒いているか」の100パーセントの確信はないわけですから。「毒だ、ウイルスだ」と強くは言えないわけで……
「何かを撒いている」ことは見れば確実であるのに、「ほとんどの人が気にしていない状態」。もし、言われているように「金属」であれば、何らかの「効果」が現れても不思議ではないと思います。
とりあえずは、多くの人々が空を見上げて「あれは何か」「今日は多いな」という状態にならないとだめでしょうね。

ということで、私にできること、ネットで「ケム」を書き込むをやっています。
Posted by 狭依彦 at 2010年03月06日 09:38
心から願えばいいと思います。
Posted by 五次元 at 2010年03月06日 23:51
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック