インディ系のジャーナリストMike Murphyがメインストリームメディアではやれない、やろうとしないことを行っている。
これはサンジェゴのAAAS(科学発展アメリカ協議会)の年次会合から出てくる驚くべき脅威についてレポートしているのだ。
ジオエンジニアリングの科学者たちは、毎年、我々の生活の上に最大20メガトンのアルミニウムをぶちまけようとしている。
元記事
このサイトの下の方に、このAAASの会合のことが書かれています。
また、イラン、北朝鮮、キューバなど空を自由に開放していない国にはケムトレイルはなく、青空だけがあると書かれています。
元記事のサイトにはいっぱい記事があって、しかも読みにくい。
一目では何が書いてあるか分からないくらいです。
でも、貴重な情報があるような気がします。
昨日だったか、午前中に一方向で4機がケムしながら飛んでくるところを見ました。
なんか、そろろろ何年も撒き続けてきたケムの「効果」が現れそうな気がして、嫌な気分です。
神様に助けてもらうように祈っておいても「損」はないと思うので、いつもケムを見ると、「悪態」をついたあと、少し祈ります……
【ケム・トレイルの最新記事】


ある程度の数の意志(祈りも意志)になると、
物事は変化させられるそうなので、希望を持っています。
日本にはその為に、祈っている人が沢山います。
それによって、回避されたカタストロフイーがあるそうです。
自分は神の分霊であるはずなので、何もしないよりはいいと思います。
実際の行動は?
あまり誰も気にしていない「ケム」について、直接、人に言っても信じる人は少ないですね。
実際、「何のために、何を撒いているか」の100パーセントの確信はないわけですから。「毒だ、ウイルスだ」と強くは言えないわけで……
「何かを撒いている」ことは見れば確実であるのに、「ほとんどの人が気にしていない状態」。もし、言われているように「金属」であれば、何らかの「効果」が現れても不思議ではないと思います。
とりあえずは、多くの人々が空を見上げて「あれは何か」「今日は多いな」という状態にならないとだめでしょうね。
ということで、私にできること、ネットで「ケム」を書き込むをやっています。