2006年03月11日 Tweet It!

アルタイ山

アイクのヘッドラインではありません

アイクはスキタイはレプティリアンの依代(よりしろ:字違っているかも)であるアーリア人であると言っています。

スキタイは、騎馬民族で、後に突厥となり、日本に来ている可能性があります。(騎馬民族論など)

その移動途中の場所でしょうか。アルタイに関して面白い写真を見つけました。

レプティリアンのイメージか?恐竜か?私は、王仁三郎のヤマタノオロチに見える。

http://darkwing.uoregon.edu/~altay/images/popup_esther_pectroglyph_1.jpg

石人と言われるものらしいです。

http://darkwing.uoregon.edu/~altay/images/popup_turkic_stone.jpg

関連記事は

http://peace.poosan.net/reikai/puki3/index.php?Data%2F06-3-11%20%A5%A2%A5%EB%A5%BF%A5%A4%BB%B3




posted by 狭依彦 at 22:27 | Comment(4) | TrackBack(0) | 古代・中世歴史・宗教 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
わが国の王族も爬虫類人(リュージン)との情報とも一致しますね。
Posted by 26 at 2006年03月11日 22:41
その件については、日猶同祖論なども含めて、いろいろな取り方があるようですね。
Posted by 狭依彦 at 2006年03月12日 05:29
スキタイ文明聞き覚えがあり、記憶を辿ってみると、1992年7月頃に三越美術館にてキエフ、ウクライナの「スキタイ黄金美術展」の展覧会を見ていた、カタログも購入していた。黒海周辺の文明は、特に黄金装飾や金に印象深が深く、特に意匠はトーテミズムとして捉えられてた記憶がある。
カタログをあらためて見ていると、興味深いことが描いてある、トーテミズム信仰でスキタイ起源神話の中のヘロドレスが伝える起源神話の一つでは「腰から上は女、腰から下は蛇身」の怪物(蛇女)とヘラクレスとの間にできた三人の息子が先祖だという、(スキタイ黄金美術展カタログ11pより)。
それにもっと驚いたことに今まで発見されている貨幣がありその時期は紀元前5−7世紀からお金が流通していた、黄金に執着している文明だ。魔術として錬金術を行っていたかもしれない、
現代のロスやイルミの人々は錬金術で繋がっているかもしれない。(お金の秘密として)
Posted by chuji at 2006年03月14日 17:58
アイクはスキタイもフェニキュアもレプティリアン関係の種族だと言っています。

黄金への執着は、その目で霊界物語を見てみたいと思います。

Posted by 狭依彦 at 2006年03月14日 20:55
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