2010年04月14日 Tweet It!

オバマの核軍縮の狙い

ロスチャイルドはプライベート核兵器で世界を支配する計画だ

オバマはロスチャイルドに全面的に支配されていない国からすべての核エネルギーを無くしてしまおうと計画している。そして、段階的に政府から切り離し、武器がマネー・パワーが所有している秘密の傭兵の手に渡し、どのような組織からの干渉も受けることなく地球を支配するようにさせたいのだ。

核エネルギーがすべての国民国家の政府の手から取り上げられると、イランは最後の国となるだろうが、ロスチャイルド家の関心は複数の真の核スーパーパワー国家を独占することになる。

核スーパーパワー国家という用語は今日では米国に当てはまるだろうが、米国はイスラエルよりももっとロスチャイルドのものになっている。ロスチャイルドは米国をいかさまダイスを使って財政をめちゃくちゃにして勝ち取ったものだ。

元記事

オバマの核のニュースはマスコミでよく出ているようですが、主要マスコミで、誰か、残った核で何回世界を破壊できるかコメントした人はいますか?

イランを攻撃するための核だけは削減の枠外にしているようですし。
沢山あって過剰となっているやつを在庫処分しただけでは?
日本に落とした原爆でも、少ない発数を計画通り作り、種類の違うのを落とし、「効果」を得ているはずですから、核を止めるのかどうかは分かりませんが、今回もちゃんと「計画」が出来ているのでしょう。


posted by 狭依彦 at 22:40 | Comment(0) | TrackBack(0) | 国際北米 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック