ロンドンに本社のある、サーチの会社。 WIKI(英語)
この会社のCMがすごい。動画
63336の刺青をした人たち。
その刺青は「すべてを見る目」だ。
本当に、こんなCMがあるのでしょうか?
あったとしたら、冗談でしょう。
なお、このビデオの投稿者、Narutoのビデオも沢山あるようです。
私はNarutoについては全く知りませんが、たぶん日本発ではないでしょうか。
日本のクリエータがイルミの指示を受けているとは考えにくいので、フィクションのファッションとして象徴を使っているだけだと思います。
しかし、世界で、そのように受け取ってもらえるか?ちょっと、心配なところもありますね。
【象徴主義・儀式の最新記事】


「ワクチンはいりません」のサイトには記事を沢山転載させていただきありがとう御座います。(と言っても勝手にですが)
>日本のクリエータがイルミの指示を受けているとは考えにくい
どうなのでしょうねぇ、そこんとこ。
ドラゴンボールの鳥山氏はいくつか悪魔関係の作品があり、その作品中でサタンが登場した場面では玉座のてっぺんに目がついてました。
それに妖怪漫画で有名な水木氏は「西洋妖怪」というくくりでそのトップを"異次元から見つめる目"にしていましたし。
イルミの指示はないにしても「知っている」という感じはひしひしと伝わってきます。
それとNARUTOですが、作者が双子らしくもう一方の方も漫画家で『666サタン』とかいう漫画をNARUTOと同時期に描いてましたので、NARUTOのナルト模様=6、という視点もあながち突飛過ぎでもないと思ったりします。
イルミとの関係は不明ですが。
ほんとあの業界はどうなっているんでしょう???
日本のマンガ業界に関しては、昔の日本の子供(および大人)向けに描いているやつは、昔の日本の子供には象徴は効かないと思うので、外国のストーリーを借りたという感じだと思います。
ただし、日本のマンガが世界に受け入れられ、世界に出ることを見越して描かれたものはどうでしょうかね。
それは分かりません。ほとんど読まないので。
例えば、昔の記事で、ファイナル・ファンタジーで9/11を予言していたなどというのもありましたが、これなどはどうだったのでしょうか。
http://icke.seesaa.net/article/1819506.html
まず主人公が「海賊」ゆえに 基本的に「勧善懲悪」に縛られることなく、それを取り締まる「海軍」もそのすべてを支配する「世界政府」も、例え「正義」ではあっても必ずしも「善」というわけでもありません・・・。
興味深いのは、その世界政府の諜報機関である「CP9」という組織と「オハラ」という学者達がでてくるエピソードの時に、
アイクの「竜であり蛇であるわれらが神々」の上巻の「はじめに」で石神龍氏(太田さん?)が「キリスト教会の仮面を付けたイルミが、西暦391年破壊した」と取り上げていた「アレキサンドリアの大図書館」のことらしきストーリーがあったことです。
他にも、シャンディアという先住民が住んでいた「空島」のストーリーの時には、
オハラが研究していたものの1つである、その島に存在する世界政府がひた隠す歴史を示す重要なポーネグリフ(石神氏は、「アレキサンドリア図書館にはアトランティスなどについて記述した10万年以上にわたる人類の真の歴史の文書もあった」とも書いてました)という石碑の1つがあるということと、
そして「パレスチナ、イスラエル問題」や宗教間の紛争を繰り返す国々のことを描いてる感もありました・・・。
個人的には、この作品には単純にカッコよさやおもしろさを求めて読んでいる子供達にも、将来必ず役に立つ情報や人情がたくさんあると思います。
このような勧善懲悪をほとんど無視し、教科書でも教えてくれない歴史的な部分や現実的な世情さえもなにげに描いているものが、「超」がつくほどメジャーに連載していられる真の理由は僕には分かりません。
でも 現在単行本でいうと57巻まで続いているこの作品は、もはや海賊ひとつとっても、世界政府や海軍ひとつとっても、革命軍ひとつとっても...ストーリー的にもキャラクター的にも収拾がつかないほどに膨らみすぎて、いつ終わるともわからない状態にもなってしまっている気さえもします・・・。
例え、実はとても影響力のある情報やストーリーを組み込んでやっているとしても、もしかしてイルミなら「やれるものならやってみろ」と、いつ終わるともわからない身を削りながら週刊連載を続けている作者をあえて野放しにしているのでしょうか・・・?
それは、しかもどんなに愛される作品であったとしても、もし結局決着をつけずにあいまいな形で終わってしまった場合、「逆らうことがいかに愚かであるか」といわんがばかりにその「心を『挫く』こと」を子供達に多大なる影響を持って植えつけることが出来るとも思ってるでしょうか・・・?
あくまでも個人的な見解ですが、世界的のも有名なこの「ONE PIECE」というマンガは、色んな意味で「挑戦し続けてる」作品に感じる時もあります・・・。
当然、NARUTOも初耳でしたし、YUUGIOUも知りませんでした。
ただし、自分もマンガで育った人間ですから、マンガがマインドコントロールにからんでいるというのは「イヤ」ですね。
だから、「何か情報を与える」マンガがあると思いたいですね。
最近、NHKの「ゲゲゲの女房」にはまっているので、特にそう思うのかも知れません。
水木さんが「片腕」でマンガ書いてたって知りませんでした・・・!
ちなみにあの男優さんをよく知らない周りの人に、
「あの人、両腕あるんだよね!?」とよくマジで聞かれます・・・(^_^;)
僕はこういう探求に嫌悪感があまりないのですよ。
話の裏側を探ることの楽しみを皆にもっと知ってほしいですね。
さて
FF7ですが、元記事は消えていますか?
自分でも記憶を頼りに考えてみたのですがいまいちピンとこないのですね。
で、ちょっとゲームを押入れから引っ張り出してきてプレイしてみたんですが、
たしかに9.11っぽい話があります。
石油と原子力と魔術を掛け合わせたような利権のトップが、自作自演テロを起こし、テロの脅威から守るという建前でより支配を強化するというストーリーが描かれています。
(こうして文字に起こしてみると確かにそれっぽい・・・)
んで、その魔術的側面はゲーム内で「魔晄」と呼ばれているのですが、それは「知識」であり、その「光」を浴びたものを特別な存在「ソルジャー」と呼ぶようで、考えてみるとコレはまるっきりイルミナティだろうと思います。
その「ソルジャー」の中でも最高の能力を持っている伝説的人物が「セフィロス」(生命の木にある要素の複数形と同じ発音)という人物ということを考えると、妙につじつまが合いますね。
元記事にあったであろうカバラ主義とはこういうことなのでしょうか?
うーむ
ところで、日本のアニメですが、市場的に妙に歓迎されているなという感じを受けますので、ナンカあるだろうと思っています。
それ以前に日本の明治期からの文学も多分に西洋資本家に教育されていたような感じなので、そのとおりならアニメ・漫画については今更ですね。
そういえばゲームで『ラジアータストーリーズ』というのがありますが、
世界の終わりと始まりを司る金龍と銀龍が出てきます。
これは霊界物語からのネタでしょうか。
ロートシルトやヴァイスハイトという名のキャラクターも出てきます。
さてアニメとはなんであるかということですが、ディズニーについてはよく言われていることがこのようなことで(コレはごく一部です)、
http://www.youtube.com/watch?v=l7tofpE0ngM
子供向けに随分狂ったことをしているなあと思うでしょうが、どうも僕にはコレが世界のスタンダードスタイルではないかと思えるのです。
コレを見てください。
http://www.youtube.com/watch?v=H36cYPMvtuA
この開始数秒後に出てくる目はイルミナティのシンボルではないですか?
日本では過去よりこんな調子だったのだという一つの証拠になりはしないでしょうか。
なんか、悪魔教の匂いがぷんぷんする音楽業界と大差ないのではないかと思えてきます。
http://icke.seesaa.net/article/62246992.html
記事が古いので元記事のリンクが切れているのでしょうね。
ゲームを実際にやった人の感想が聞けてよかったです。やっぱり、それっぽいのがあったのですね。
金の竜と銀の竜はこれですが、世界の終わりはとりしきらないと思います。
http://reikaimonogatari.net/index.php?obc=rm0120