2010年05月09日 Tweet It!

オーラを撮影する

Harry Oldfield(説明英語)が撮影したオーラの写真を解説しているビデオ。

ハリーが使っているのは人間のエネルギー場(オーラ)を明らかにする、写真画像システムである。これはPolycontrast Interference Photography(PIP 複数のコントラストを干渉させる写真)として知られるようになった。

ビデオ

コカイン常習者の少女(0:59-1:59)このビデオを見ている人の感想。
デーヴィッドアイクが言っているような他次元の存在がコカイン常習者に憑依している。

携帯電話を使っているときのオーラの状態。(0-0:58)

4分以降くらい
water flea ミジンコを特殊なカメラで撮影したもの。

あやしそうな、でも面白そうなビデオですね。
でも、内容がよく聞き取れません。残念。
電話については、脳に与える悪影響について話していると思われます。
コカインの少女については、たぶん、少女の右と左には誰もいないのに、「存在」が写っているみたいなことだと思います。


posted by 狭依彦 at 10:33 | Comment(4) | TrackBack(0) | 神秘・その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
昔、魂や霊的存在が三次元では電磁気的に存在しているのなら、ゴキブリホイホイみたいな感じで、電気エネルギー変換してエネルギーの足しに出来ないものかと考えてた時期がありました。

悪霊なんて腐るほど居るだろうしバチも当たりそうにないのでいいアイデアだと思うんですが、誰か作ってくれないですかね(笑)
Posted by ぽんた at 2010年05月09日 19:12
魂や霊的存在が電磁気的に存在して、そのエネルギーを使うことができるなら、もっと、霊などが人間生活に影響を与えていてもいいように思うのですが、どうでしょうか。
だから、違う存在の仕方かな?
そうなると、オーラの撮影はどういうことでしょうかね?
Posted by 狭依彦 at 2010年05月10日 21:50
もともとロシアの〇〇さんが高電圧暴露下で写真撮影すると目に見えない放射が写っており、また古来から伝えられる聖人の後光や霊能者による霊視とも一致していたことから広まりました。

これの面白いところは半分に切断した新鮮な葉っぱを写すと、無いはずの所にも放射が写っており、それは完全な葉っぱの形態を示しています。
もし単なる物体の放射だけを検知しているなら、それは起こりえないことなので、DNAとは違うエネルギーレベルでの形態構成情報が存在する可能性を示しています。

原理的にはこの形態構成情報を外部から電磁気的に強化して材料させ供給したやれば、タコの足の再生よろしく、人体の再生も簡単にできるハズなんですがね・・
Posted by ぽんた at 2010年05月14日 07:36
「形態構成情報を外部から電磁気的に強化して材料させ供給したやれば、タコの足の再生よろしく、人体の再生も簡単にできるハズなんですがね・・」

なんとなく、アメコミのDrマンハッタンやギャラクタスの世界っぽいですね。
詳しくはわかりませんが、でもアイクの言うマトリックスな次元(?)的にも興味深い話かもしれません・・・。
Posted by それでも 地球と人類を愛した者へ at 2010年05月14日 08:45
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