2010年05月11日 Tweet It!

アルミニウムの影響

(1)最初はアメリカで、次にカナダで、ケムトレイルが撒かれてから10年以上になる。

(2)軍用機も商用機も60以上の秘密作戦に関わっている。昨年、ユナイテッド・エアラインのジェット機が黒い気体を撒いているのを飛行機から見た。ケムは空の上を数マイルも続いていた。

(3)この秘密計画は、現在、北アメリカ、ヨーロッパ、オーストラリア、ニュージーランドなNATOの国の空中散布機が関わっている。

(4)バリウム、微細なアルミニウムでコートされたファイバーグラス(CHAFF)、放射性トリウム、カドミウム、クロム、ニッケル、乾燥した血液、カビ胞子、黄色カビマイコトキシン、臭化エチレン、ポリマー繊維などが撒かれている。

(5)バリウムは心臓に悪影響を与えることが知られている。
アルミニウムは脳の機能に損傷を与えた歴史がある。アルミニウムはケムに沢山使われている。アルミニウムは地球上でも最も豊富な金属であるが、人間の体は生物学的に全くアルミニウムを必要としない。
アルミニウムは人間には毒である。発がん性、生殖機能損傷、発達阻害、神経損傷などを引き起こし、急性毒性がある。
何年にも渡って、アルミニウムが体に蓄積すると、脳の機能を損傷する。その結果、痴呆となる。これは、アルツハイマーと診断されることがほとんどだが、死後解剖を行えば、違いが分かる。
また、情緒障害、パラノイヤ、物忘れ、言っていることが首尾一貫しない、いらいらする、性格が変わる、などの症状も引き起こす。
これらの病気がここ10年で非常に増加している。

(6)研究家のClifford Carnicomは10年以上に渡って、これらの空中散布が環境に悪影響を与えるだけでなく、人間の血液に対して影響があることを訴えている。

(7)ケムトレイルの毒物は既に我々の全体的な健康を損なっている。
以下の病気が増加している。
1.冠状動脈性心臓病
2.喘息、呼吸器上部の疾病
3.大気汚染の中の粒状物質

元記事


この記事は上下に分かれており、A410枚ほどになりそうな、まとまった記事です。

どこかで地震があろうが、油田が爆発しようが、経済が混乱しようが、インフルエンザが流行ろうが、日本で政権交代が起ころうが、沖縄で抗議行動があろうが、ケムの飛行機がいつものように粛々と飛んでいるのを見ると、すべてが計画通り行われていると思ってしまいます。

重金属で環境が汚染されたら分かりそうなものですが、アメリカなどでは、このような影響はほとんど調査している組織はないということです。

日本でも、雨水の分析とかしている機関はあるでしょうが、金属の蓄積とか、そのような項目が入っていない。健康診断の項目に入っていないので、その病気は見つからない、ということでしょうか。
そうであるなら、恐怖に「口止め」が行われていると考えるより合理的ですね。


posted by 狭依彦 at 22:58 | Comment(11) | TrackBack(0) | ケム・トレイル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
1996年に米国でアルツハイマーの世界的研究者であるカリフォルニア大学日本人の教授が
娘と共に自宅で射殺される事件があり、下のサイトによると、この教授は米国の遺伝子特許に関するアルツハイマー病とアルミニウムとの因果関係を研究して重要な研究成果を上げていたとのことです。
http://www.asyura2.com/sora/bd13/msg/517.html
Posted by 当時週刊誌に大きく取り上げられていました at 2010年05月11日 23:23
ケムが組織的に撒かれる少し前なのですね。
興味深い内容です。
Posted by 狭依彦 at 2010年05月12日 21:29
ケム機って、「無人機」の可能性があるのでしょうかね?

Posted by それでも 地球と人類を愛した者へ at 2010年12月14日 08:19
私の住んでいるところでは、最近、ある曜日に集中してケムがあります。
朝、雲ひとつない空が、午後にはほとんどが雲。
何本ものケム。一度に10くらいの痕跡が見えます。かすんでいるようにも思えます。全部ケムなんでしょうね。
ということで、「日本の飛行機」も動員されていると思うのですが……
そうなると、無人機はあり得ませんね。

無人機があるとしたらもっと低いところで、ヘリコプターと同じような高度ではないでしょうか?
その高度で撒かれるとしたら、これはもう、直接人体に影響を与える物質でしょう?

最近、考えるのですが、ここまでひどいケムに気がつかない人ばかりではなく、気づいてきている人が多いのでは?
なのに、メジャーメディアで報道されないということは、マスコミが自主規制をしているためだと思われます。
そうなると、エスタブリッシュの上の方は、ケムを理解しているはずです。
ということは、その理解は、「人を減らそうとする」のではなく、「人の生活に良い影響を与えるため」の方向ではないかと思われます。
そっちじゃないと、ここまでいろいろな場所で自主規制が行き届くとは思えないです。

中川昭一さんが亡くなる前に「日本があぶない」と言っていたそうですが、このケムのことではまずないでしょうね……
Posted by 狭依彦 at 2010年12月14日 22:12
ありがとうございます。


>ここまでひどいケムに気がつかない人ばかりではなく、気づいてきている人が多いのでは?

どうなんでしょうね・・・。
最近 ケム機を見つけたらなるべく持ち歩いてるカメラで映したりしてるのですが、少なくともこちらの周りの人達は、空よりもそんな僕の方が得体の知れないコワいものと見てるふしも(笑
「僕より、あの空見て!」と言いたくなるのですが・・・(^_^;)
そんな人達を見てると、事実がどうあれコワい事実を知りたくなくて「人の生活に良い影響を与えるため」の情報の方にすがろうとする可能性はありそうな気はします・・・。
Posted by それでも 地球と人類を愛した者へ at 2010年12月15日 12:00
最近の空は、「何であんなものに気がつかないの」というほど「ひどい」と思います。
確かに私の周りでも、気がついているように見える人はほとんどないですね。

でも、マスコミを含め、誰も気がついていないとすれば、もっと怖いことではないでしょうか?

気がついているエスタブリッシュの人の中で、「人類の人口を減らそうという試み」であることを知って平気な人ばかりではないと思うので、やはり、「人類の滅亡を救うため」などのような目的に「なっている」と考えたほうが論理的ではないでしょうか。
エスタブリッシュの人が、「人類の人口を減らそうという試み」であることを知っていて、当然ケムはその人にも影響あるだろうから、それでも平気でいるほうが「怖い」でしょうね。

ちなみに、私はケムは論理的には「人類の人口を減らそうという試み」であると思っていますが、正反対であることも捨て切れません、というか、「人類の絶滅を防ぐため」であると「願って」はいます。
Posted by 狭依彦 at 2010年12月15日 22:51
基本的にはエスタブリッシュの者達もほんとに人それぞれかもしれませんし、そのエスタブリッシュがどのくらいの地位や立場の者達かにもよるかもしれませんが、
例えばイルミの13血流のような者達よりはあきらかに下の階級の者達であれば、
そして もしケムが「人類の人口を減らそうという試み」であるとするならば、
それを知って平気ではないエスタブリッシュが「人類の滅亡を救うためなどのような目的」とイルミのトップ連中に騙されてる可能性はあると思います。
ただ、僕はエスタブリッシュの中には「人類の人口を減らそうという試みであることを知っていて、当然ケムはその人にも影響あるだろうから、それでも平気でいる連中」がいることも、また決して否定できないような気もするんです。
それは『なるようにしかならない、しょうがない』とあきらめてるものともまたちがうような気がしています。
個人的に、レプ説や、ごく少数の支配者層(イルミのトップ連中)がすべてを操作し支配していると伝えるアイクの影響もあるかもしれませんが、どんな目的であろうと、生贄のごとくその身を、そしてその魂までもイルミのトップ連中に捧げているエスタブリッシュも、もしかしたら中にはいるのではないか?と思うこともあります。
それゆえに、もっと平和なよい時代が今まで決して訪れることなく、
逆にある意味恐怖の箍が外れてもっとまとまりのない無秩序な時代もまた決してなく、
ごく少数のイルミの支配者層の血流(レプ達?)が何年も何十年も何百年も...どんな時も、すべては自分達のためだけに『騙し続ける』ように支配し続けていられるような気もします。


>マスコミを含め、誰も気がついていないとすれば、もっと怖いことではないでしょうか?

ケムに関してはわかりませんが、でも僕はまさしくそれこそが
支配者層にとって「もっとも重要なアジェンダ」を遂行する際には理想的なことのような気もします。


>「人類の絶滅を防ぐため」であると「願って」はいます。

もしほんとうに「人類の絶滅を防ぐため」だとすれば、その「人類の絶滅を防ぐ」=には、この同じ地球や自然の中で生きている、どんなに寒くても服も暖房も必要とせず裸でこの地球で生きている野生生物達のことも含まれていることも願いたいです・・・。
Posted by それでも 地球と人類を愛した者へ at 2010年12月16日 17:20
ところでケムに対するマスコミの対応ですが、きのう今日あたり新聞やニュースで取り上げている「神奈川県に降る黒い粉」って、もしかしたらケムのことじゃないでしょうか?
いずれも、「吸い込んでも人体に影響はない」「原因はわからない」と伝えてはいるようですが・・・。

Posted by それでも 地球と人類を愛した者へ at 2010年12月16日 17:23
この件については面白そうですね。
どう、ウヤムヤになるか……
それとも、それについて考える人が出てくるか?
Posted by 狭依彦 at 2010年12月16日 20:02
正月そうそう、
相変わらずケムひどいですね・・・。

Posted by それでも 地球と人類を愛した者へ at 2011年01月05日 17:11
そうですね。
クリアに晴れた日もあったので、雲のある日はほとんどの雲がケムに思えてきます。

どう考えても、「人」を助けようとしている「雲」だとは感じられません……
まあ、そう思い込むようにはしていますが……
Posted by 狭依彦 at 2011年01月05日 19:18
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