2010年05月17日 Tweet It!

昇り来るルシファー

「火山や鍛冶屋の神であり錬金術の神でもあるバルカンはカインの創世の血流であるカイン一族とされる。その一族であれば理論的に言えばアヌンナキ、ネフィリム、監視者、落ちてきた神々もしくはルシファーの「天使」性質もしくは遺伝子を持っていることもあろう。この血流は一般的にはキリストとマグダラのマリアに関連付けられる「聖杯の血流」形を変える。ダビンチ・コードのやつだ」

元記事

訳した部分は何だか良く分かりませんが、元記事はほとんど画像で、太陽系の惑星とペンタグラム(五芒星形)とか、最近の地震とペンタグラムとか、ここのところ続いているバチカンスキャンダルもあります。面白そうです。


posted by 狭依彦 at 20:57 | Comment(0) | TrackBack(0) | 象徴主義・儀式 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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