2010年06月03日 Tweet It!

米副大統領の以擁護

バイデンはイスラエルの活動家虐殺を擁護している

米副大統領のジョー・バイデンの話では、イスラエルはガザに向かっている自由船団の平和活動家を襲撃する「確固たる権利」があったという。
バイデン氏は水曜日のPBSの「チャーリー・ローズ」ショウでインタビューに答えて、「イスラエルは同国の安全上の利害に対処する確固たる権利がある」と語った。
バイデン氏はまた、アメリカは国際的な関与のもとイスラエルが事件を調査することを支持している。これは、韓国の哨戒艦が沈没した事件に対する最近の捜査と同様であるという。

元記事

イスラエルがイランに核ミサイルをぶち込んでも、「イスラエルは同国の安全上の利害に対処する確固たる権利がある」とコメントするのでしょうね!

アレックス・ジョーンズの記事を読んでいたら、この「襲撃」いや「作戦」は内閣の承認を得ずに行われた可能性があることを書いていました。
襲撃いや「作戦」の数日前に、アメリカと相談しているそうです。


posted by 狭依彦 at 22:40 | Comment(0) | TrackBack(0) | パレスチナ以色列 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック