2010年06月05日 Tweet It!

盗まれた以の核爆弾

イスラエルは自暴自棄の行為を計画しているか?イスラエルはまだ盗まれた核爆弾を2発持っていて港湾攻撃に備えている

この盗まれた核爆弾は元々はイスラエルが南アフリカで作ったウラン235ベースの10発の一部である。
この10発の最初の1発は1979年9月22日にインド洋で爆発実験をされセンサーと衛星によって発見されている。
アメリカのイスラエルロビーはアメリカが反応することを抑え、この話を報道されないようにした。
しかしこれらの核兵器の話はオバマ政権によって事実と認定され、最近のスピーチで取り上げられているから、否定しようとするのは時間の無駄である。
しかし、オバマ大統領が南アフリカにこれらの核兵器を破壊したと感謝したときに、触れなかったことがある。それは、10発のうち3発が「行方不明」になっているということだ。
残りの9発のうち6発はアメリカに輸送された。3発はイギリスの手に渡ったが、サダム・フセインにハイジャックされのちにシリアに渡ったというのが最初の話であった。これがイラク侵攻の真の理由であったわけだ。
これらはイスラエルの仇敵を殺すため、また、死んだ五千人のアメリカ人にとっては都合のよい嘘である。
イスラエルはまた、シリアがそれを持っていると言うが、われわれはその話を肯定しない。
そして、イスラエルはこれらの爆弾はガザに姿を見せて、トンネルを通ってイスラエルにこっそり運び込まれた可能性をアメリカに信じさせた。
アメリカはアメリカの軍の技術者を使ってガザを塀で囲まれた強制収容所にすることを支持することに同意した。
これもやっぱり嘘だった。
ハイジャックされたと言われた爆弾は過去18年間ずっとイスラエルにあったのだ。ただし、その中の1発が不思議なことに北朝鮮で爆発している。

元記事

すごい話ですね。
残りの2発は、イランが持っていることにするのか、それとも、見出しのように、テロリストが使うのか……

でも、本当かどうかは分かりません。
オバマが認めたという話は日本語の検索では見つからない話ですね。



posted by 狭依彦 at 20:35 | Comment(2) | TrackBack(0) | パレスチナ以色列 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ごそごそがさごそ 
次から次から悪いことばかりを
よーやりますねー
キチガイとしか思えません。
キチガイに権力これ最恐。
Posted by at 2010年06月05日 23:59
ちょうど同じようなニュアンスの記事があったので訳しておきました。
http://icke.seesaa.net/article/152427388.html
Posted by 狭依彦 at 2010年06月06日 18:50
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