そして海が血に変わるだろう
われわれ全員を苦しめる「聖書の」大災害。
「流出」(制御されていない噴出)はアメリカを破壊するか?

ああ、そうなるだろう。しかし、それが狙いだ。
BPが(名目上、表向きには)「原油を分散する」ために使った猛毒の「分散剤」によって毒性のある油とガスが添加されている。
BPは毒性が強すぎてヨーロッパでは禁止されているCorexit9500を使っている。この禁止化学剤はメキシコ湾流によって、やがてヨーロッパにやってくるだろう。
Corexitを製造しているのはNalcoという企業で、同社はかってエクソン・モービルの一部であり、現在の経営陣の中はエクソンとBPから来ているものもある。
European Union Times紙はCorexitについて次のように言っている。
「ロシアの資源大臣がメドヴェージェフ大統領に対して作った報告書は悲惨な結末を描いている。メキシコ湾でのBPによる原油と天然ガスの流出は人類史上最大最悪の環境災害となり、北アメリカ大陸の東半分全部が『完全に破壊される』恐れがある。
Russian scientists are basing their apocalyptic destruction assessment due to BP’s use of millions of gallons of the chemical dispersal agent known as Corexit 9500 which is being pumped directly into the leak of this wellhead over a mile under the Gulf of Mexico waters and designed, this report says, to keep hidden from the American public the full, and tragic, extent of this leak that is now estimated to be over 2.9 million gallons a day.’
(上記英文・意味がとれませんので違っている可能性があります。
ロシアの科学者が破壊の評価のもととしたのは、BP社がCorexit 9500と呼ばれる科学分散剤を何百万ガロンも使ったことで、その化学剤はメキシコ湾の海面下1マイルで流出した原油に送り込まれる。そして、これは現在では一日に290万ガロン以上だと推定されている悲劇的な流出の程度の全貌をアメリカ大衆から隠しておくように計画されている。)
BPは米政府にこの環境破壊物質を40万ガロンが海に撒かれ、まだ80万ガロン以上注文していると語っている。」
米環境保護庁(EPA)によって認可されている分散剤には、毒性がより低く、より効果のある薬品が他に12種類もあるというのにCorexitを使うとは全く狂気の沙汰だと思うのではないだろうか。
EPAのリストに載っているこれらの中の2種は「メキシコ湾の原油には100パーセント効果的であると確認されているが、一方Corexitの製品2種類は、56パーセントと63パーセントしか効果がないのだ」
そう。そうだ。狂っている、この人たちは狂っている。しかし、彼らの狂気には「筋道」が通っている。これからそれを説明する。
アイクのニュースレターは一部だけが公開されており、公開されていない部分にその説明があるので読めません。
残念ながら……
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いくらなんでもNWOの人口削減の一環だとは言いにくいんでしょうね。
説明するとそんなところなんでしょうか。
コメントを見て、元の文章を直してしまったので分かりにくくなっていますが、ちょっと、いい回しが不足してたようです。
要は、公開されている文章には「説明」が載っていないということで、非公開(有料読者のための)ところに載っているということです。
アイクはたぶん、NWOの人口削減の一環だと言っていると思います。
アレックス・ジョーンズも最初は慎重でしたが、最近はそのように言っていると思います。
私が紹介しているのはその一部がヘッドラインにのったものです。
たぶん、本家のほうで、後日公開されると思います。