2010年07月07日 Tweet It!

調査要求のもみ消し

シャスタ郡のケムトレイル/ジオ・エンジニアリングによる汚染のもみ消し

シャスタ郡の多くの住民がShasta County Air Quality District(シャスタ郡地区大気環境委員会)に多くの検査の結果を報告している。それにより、アルミニウムとバリウム両方の大規模な汚染が明らかになっている。
自由形式でのアルミニウムはエコ・システムと人間の健康に対してたいへん有毒である。

郡の住民たちは汚染の起源はこれまでの数年間で大規模にばら撒かれたと言われるジオ・エンジニアリング/ケムトレイルによるものだと信じている。
懸念をいだいた住民たちが当局がこれを調べるように何度も申し入れているが、これまでこの問題を処理する行動は一つもとられていないという。

元記事

元記事に、調べてくれと申し入れて、それをごまかす当局者のビデオがあります。(面白くありません)

さて、日本のケムトレイルでよく分からないのが、公共機関とか民間企業などで大気汚染や雨に混じっているものの測定は行っていないのでしょうか?
行っていても、アルミニウムとかバリウムは通常ならあり得ないので検査は行われていないのでしょうか?
もし、検査が行われていたら、すべてをもみ消すことはできないでしょうに。
どうなっているのでしょうね。
posted by 狭依彦 at 22:19 | Comment(0) | TrackBack(0) | ケム・トレイル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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