2010年07月09日 Tweet It!

GM飼料で育成された肉

EUが遺伝子組み換え食品の表示強制義務に反対投票

議員たちは強制表示義務を導入することに反対したので、消費者たちは遺伝子組み換え飼料で育てられている動物の肉をだべているかどうか、あいも変わらず知ることができないままだろう。

普通は遺伝子組み換えの大豆をトウモロコシから作られてる遺伝子組み換え動物飼料によって育てられた肉や乳製品について、現在のところ食品産業には表示義務はない。
しかし、活動たちは、消費者はそのような製品を買うのか買わないのかの選択肢を与えられるべきであると論議していた。

元記事

日本の場合

遺伝子組み換え食品自体の表示をEU並に厳しくしろという意見があるみたいなので、それで育てられた動物の肉については、何もないのと違いますか?


posted by 狭依彦 at 22:10 | Comment(4) | TrackBack(0) | 科学・健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
一部、会員制有機食材宅配がNO・GM飼料で育てた畜産品、乳製品、卵などを扱っています。
探せばあるのですが、価格は市場の2〜4倍程度です。
安全をとるか?価格をとるかですね。
あと確か紀伊O屋とか成城O井とかの高級スーパーなどにミルクなどはNO・GMのが置いてありました。
Posted by くららん at 2010年07月09日 22:46
ありがとうございます。
例えば、ボデイソープ、「香料無添加」と書いてある割高のもの以外は、香料が入っています。
同じように考えると、多くの牛がGMで育てられ、一部だけが特別にNO・GMで育てられている、みたいになっているかも知れませんね。
そんな情報を得ようとすると、たどり着くまでに非常に苦労するかも知れない。
Posted by 狭依彦 at 2010年07月10日 05:25
安全な食物を手に入れられないのでは・・・、というジレンマは日に日に大きくなります。
今食べているものでも、どっちにしろ毒を薄めてあることに変わりはありません。
これから紹介する「食物を癒す」ワークは生命エネルギーを蓄えるもので、
食品の化学物質や遺伝子変異を「完全には」除去するわけではありません。
でもあなたがさまざまな変異から回復するのを助け、より住み心地のいい身体をつくることが出来るでしょう。
@ あなたが食べるものの回りに、紫外線の光のグリッド(網、網目のようなもの)を思い浮かべてください。食事が盛られた食器や食べ物そのものを両手に持って、紫外線の光のグリッドで囲みます。そのまま30秒から1分くらい、あなたが充分だと感じられる迄、グリッドに光を流し続けてください。
A グリッドをその状態に保ちながら、あなたの好きなやり方で、食べ物に対する感謝の言葉を述べます。
B 黄金色の光で出来た、無限をあらわすシンボル(8を横にした形)を思い浮かべてください。黄金の光がその無限のシンボルを介して流れるので、そのシンボルの一方の端を食べ物のそばに置いて、あなた自身の言葉で声に出して呼びかけてください。
例えば、「私はこの食物のすべての源となっているものに感謝します。この食物が刈り取られ、出荷され、調理されて失われたすべての生命力が、いまこの無限のシンボルを通って戻ってきますように。」など。
生命力が充分蓄えられたのを感じるまで、黄金色の光を無限のシンボルに流し続けます。
C 楽しんで食べてください。

何度か実行するうちに簡単に出来るようになります。不安や恐れを吹き飛ばして、安心して何でも食べてください。

ちなみにこの情報はプレアデス星人からのものです。
長くなってしまい失礼いたしました。
Posted by 五次元 at 2010年07月10日 17:32
ありがとうございます。
Posted by 狭依彦 at 2010年07月10日 17:49
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