2010年07月10日 Tweet It!

シオニズムの犠牲のユダヤ人

再び、シオニストはユダヤ人をホロコーストに追いやる
Henry Makow

今日の世界ではイスラエルは反セミズム(反ユダヤ)の主要な源泉であり、すべてのユダヤ人の安全を危険にさらしている。イスラエルは自分で「ユダヤ国家」と主張しているが、ヤクザ国家として行動して、全ユダヤ人を憎悪と報復にさらしている。
ガザの平和活動家の殺害は、シオニズムの実際の目的はユダヤ人を反セミズムから守るのではなく、実際には、反セミズムを作り出すことなのだ

目的はユダヤ人を各国で選択の余地無く社会ののけ者として、シオニストの独裁に従わせることだ。

その結果、ホロコーストの時のように、ユダヤ人はシオニストの目的のために犠牲にされるだろう。この理由は独裁の新世界秩序を打ち立てるためのメーソン(イルミナティ、カバラ主義者、悪魔主義者)の秘密結社こそがシオニズムであるからだ。
ユダヤ人の大半はこれとは無関係であり、自分たちが少しも感じていない大義のためにふたたび犠牲とされるということだ。

元記事

メーコーさんは祖父母がナチスに殺害されたユダヤ人です。
posted by 狭依彦 at 18:11 | Comment(6) | TrackBack(0) | パレスチナ以色列 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
セファラディのユダヤ人はいつの時も利用されて来たし、過酷な運命にあったのはこの純粋ユダヤ人だと言われています。
彼らのおかげで建国もできたし、最後の最後まで彼らを利用すると思います。
アシュケナジーと言われている、「いわゆるユダヤ人」である支配者側にいる人たちは、遺伝子によるはっきりとした違いを把握しているものと思われます。
彼らが「血」にこだわる理由です。
Posted by 五次元 at 2010年07月10日 21:00
メーコーさんはアシュケナージ系だと思われます。
だから、メーコーさんの「一般ユダヤ人」というのは、ユダヤ人支配階級(イルミナティ関係者と言っていいかも)ではないユダヤ人ということだと思います。
Posted by 狭依彦 at 2010年07月10日 22:01
全てはWW2から続くロス茶の自作自演、いつの時代も知ぬは一般の愚民だけ。

これ見ると本当にユダヤ人て優秀なの?と思いますよ(笑)所詮自称ユダヤ人も庶民は騙されやすい愚民ぞろいということで・・
Posted by ポン太 at 2010年07月12日 12:29
普通のユダヤ人は良心的で良い人たちです。
この良いユダヤ人を利用するために、恣意的に入り込んだシュメール及びカナン人がユダヤ人を貶めて今に至っているわけです。
一般のユダヤ人は基本的にパレスチナ人と仲良しです。
でも今は政府が酷い事をしているので、パレスチナ人の恨みを買っていると思い、恐れています。
Posted by 五次元 at 2010年07月12日 15:26
私もユダヤ人が飛び抜けて優秀ではないと思います。以前聞いた話ですが、例えばキリスト教徒は飛行機などと言う発想が出来ない様なのです、もし人間が飛ぶのなら翼を神が与えてくれているはずだと。
Posted by at 2010年07月13日 13:58
この「ユダヤ人」というのが一般に行われている目に見えない支配形態を言い表すのに格好の象徴的用語としてずい分便利に使われている側面があるのではないかと思っています。
Posted by 昔からずっと at 2010年07月15日 08:09
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