2010年07月29日 Tweet It!

タイの子供たち

Whatever Their Creed Or Culture ...
(信条でも文化でも……)

0000131.jpg

... Everyone Seems To Love Thailand.
……だれもがタイを愛しているようだ。
But it's only to help the kids, right? I mean, what else would it be?
しかし、本当にそれが子供たちを助けるのだろうか?つまり、他に何かないのだろうか?

辞書にないので、ちょっと、訳に自信なし。
アイクのこのような表現は本当に訳しにくいので英語も付けときました。
でも、この写真、私たち日本で経済や旅行先だけでタイを見ている人たちには、私たちの持たされているイメージとは「違うもの」を伝えてきませんか……


posted by 狭依彦 at 22:56 | Comment(5) | TrackBack(0) | 国際アジア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
タイの子供達というと、どうしても幼児売春や臓器売買を描いた「闇の子供たち」という映画が気になるのですが、
この作品、一般的には 特に臓器売買の部分は「フィクション」と言われてはいますが、↓を読む限り、少なくともカンボジアの子供達にとってはフィクションとは言い切れないような気もします・・・
http://blog.goo.ne.jp/zen9you/e/45992355f310ed7e13f4cb24918280ea

この作品を監修した1人(作品のパンフレッドなどを読んだ時は、特に売春の方を監修した女性の大学の先生もいたよいうですが)に有名そうな医師がいたようですが、その人は、「タイでは例はない」「他の臓器移植以上に、心臓での臓器売買はありえない」「そんなリスクの大きい不正は困難」・・・と、少なくとも そんな方法で心臓移植を受けさせようと思っている一個人の心臓病の日本の子供の両親(日本の)はいないというようなことを念を押していたようですが、どうなのでしょう・・・?
http://business.nikkeibp.co.jp/article/life/20080805/167273/?P=1&ST=life

個人的には、もし基本的にある程度の地位までの、ある程度の人数の者達の個人的な不正という次元で行われてるものではなく、「支配者層がやらせている」規模のひとつであるのなら、まったく有り得ない話ではないとも思うのですが・・・。
Posted by それでも 地球と人類を愛した者へ at 2010年07月30日 12:02
親は「人を殺してまで自分の子供を」と思っていても、そこにブローカーが入るとどうでしょうか?
心臓の場合、移植する時は「提供者」は死んでいるのであるし、「提供者」がどのような人でどのように死んだかまで伝えられるのでしょうか。
ここまで、書いて思いましたが、心臓の場合は「普通は伝えられるだろうな」と思えてきました。ということは「ない」の方に手をあげるか……
「あり得る」と思ってしまうのは、陰謀論者の悲しい性でしょうか?
Posted by 狭依彦 at 2010年07月30日 21:41
こんばんは
無料翻訳で訳せないんですが、大変恐縮ですが
要約できませんかね〜。
http://wecogitate.net/2010/07/15/worst-financial-terrorism-sabotage-in-history/
Posted by vegamani at 2010年07月30日 21:58
心臓の売買や移植に関して、「闇の子供たち」という作品が批判されフィクションと念を押される要因のひとつに、
おそらく タイで売春をされていた少女が、エイズに侵されているわけでもなく、監禁された売春小屋からめずらしく良い服を着せられ外出をさせてもらえながら 本人は何も知らずに病院へ連れて行かれ、
心臓病の日本の子と心臓移植を望むその親のために、健康体で「生きたまま」、そのためだけに心臓を抜かれる(つまり「死んでいる」というより、そのためだけに「殺される」)という部分が一番関係してるような気もします・・・。
事実がどうあれ、基本的には映画ですし、そして どんな注目のされ方であれ そういう表現をしてやっとこの日本で拒否両論に関心を持ってもらえたというだけでも、作品としての意味はあるかもしれません。ただ、タイの人達がどう思うかはわかりませんが・・・。

その一方で、ユニセフやコードプロジェクトという組織は、「売春」という部分に関してはむしろこの作品を全面的に支持していたようです・・・。
Posted by それでも 地球と人類を愛した者へ at 2010年07月31日 09:14
このHPの内容が飛び飛びで、関係のない文章も挿入されており、太字の部分とReportの部分の関係もいまいち分かりづらいです。
そして、内容がよく分かりませんので、ちょっとの時間では、抄訳は不可能ですね。

中国がブッシュとホワイトハウスを脅して金をとったということでしょうか?

英文中のLIENHOLDERSが何か分かりません、中国でしょうか?

----とりあえず、最初の部分と、分かるところまで-----

史上最悪の財政テロ破壊

米国の幹部は、卑怯で、弱く、無責任なので、財政テロリズムと無制限の浪費によるマファイア的破壊容疑でブッシュを逮捕できない。

最初の部分

(1)CIA/MI6、オバマ、ブッシュ、チェイニーはクリストファー・ストーリーの暗殺を命令したが、ストーリーが死んでいないので驚き、怯えている。

○オバマとブッシュは銃を持った男と「話をさせられた」
・オバマ、White House Lawn(ホワイト・ハウスの芝生?固有名詞かもしれない)で、7月9日5:30pmに。
・その、1日ほど前に、民間人であるGeorge Godfather H. W. Bush卿が2度同じことになっている。
・その中国人は切れていて、死を伴った思い切った策を取る用意があった。

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=>THE WHOLE WORLD AT THE HIGHEST LEVEL KNOWS IN DETAIL ABOUT THIS U.S. CORRUPTION AND CRIMINAL FINANCIAL の太字の部分

(2)上のレベルの世界全体はアメリカの財政テロの不正な犯罪による危機について詳しく知っている。
アメリカは自分自身を破壊することで自分が望むことなら何でもすると思われる傲慢で、無慈悲なパーリア(下層カースト)の国であることを正しく理解している。

(3)LIENHOLDERSがバンクオブ・アメリカ、シャルロット、ドイツ銀行、フランフルト銀行の支配を確立して、破壊者たちを一掃した。

(4)イギリス女王はニューヨーク訪問中に必要な予期されていたとおりに支払い書類にサインをした。女王はブッシュの寝返りに会った。

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The Lienholders exercised a foreclosure and management takeover on Friday 2nd and Saturday 3rd July 2010 of Deutsche Bank, Frankfurt, Germany の部分の中ほど

中国側がきたない悪魔のGodfather Bushと「話し合い」を持ったことの影響で、ジョージ・ブッシュがいつものように介入している。
7月7日(水曜日)までに関係する職員の会議が行われ、(中国側は)資金移動を開始する準備ができたと言われた。

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Whereupon the corrupt Leon Panetta, Director of Central Intelligence (CIA),
以下の部分は、翻訳ソフトでお願いします。
Posted by 狭依彦 at 2010年08月01日 11:44
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