2010年08月09日 Tweet It!

パキスタンの洪水

パキスタンの洪水:HAARPがパキスタンで使われたか?

すべてが突然起こり、たった4日間で、数千人が死に、数百万人が住むところをなくし、数百の村が消滅した。おかしなことに、気象警報も注意報もなかった。
パキスタンの歴史上で最悪の洪水だったが、国際気象センターの人たちはこの地域で何が起こっているか追跡することさえできていない。

この件について調査を行った結果、最近パキスタンのNW地域でHAARPが使われたという結論に足した。
洪水が起こり始めた場所は完璧だ。すべての濁流がKhyber(丘)からカラチ(海)に向かって流れ落ちるだろう。
洪水はパキスタン全土を水浸しにして、これまでになかったような最悪の危機をもたらし、混乱に導くべく計画されている。
核武装しているパキスタンを戦争で負かすことができないのは分かっている−お互いに破壊されるだけ−ので、別のこの方法をとることにしたわけだ。

---HAARPだと思う根拠(2010/8/10)追加---

2004年以降、同じ年に同じような自然災害が続き、他の年にはその前年の災害が起こっていない
これは、人工的な災害であることを示唆しているのではないか。

2004年は津波の年で、メディアではよく取り上げられた。

2005年はハリケーン。カトリーナは大きなもので、特異な点として、2日間も内陸で同じ場所に居座ったことだ。嵐が活動的であり続けるためには、動いていることが必要だが、カトリーナはそうではなかった。

2007年は洪水の年で、ハリケーン、竜巻、地震などを語る人は誰もいなかった。

2008年は竜巻の年で、洪水は一件もなかった。

2009年から2010年にかけては地震だ。
シカゴ、インディアナ、チリ、ハイチ、トルコ、アフガニスタン、中国、沖縄などなど。
地震は規模が大きくなってきているだけでなく、起こる周期が短くなっている。

チリの地震では、空の色が変わるのが目撃されている。中国の地震でも30分ほど前に、空の色が変わるのが目撃されている。

100羽ほどの鳥が群れをなして飛んでいた。不思議なことに、この鳥が空の同じ場所で次々と死んでゆき、庭の同じ場所に落ちている。死骸は丸くなって、くちばしと鼻の中からから出血していた。

ロシアでは紫の雪が降っている。

オバマがノーベル平和賞を受賞した日にノルウエーではスパイラルが見られ、同じ日にクレムリン上空には四角体が浮かんでいた。

元記事

筆者の根拠を追加しておきました。なかなか興味深い。でも、内容の確認はしていません。


posted by 狭依彦 at 23:47 | Comment(1) | TrackBack(0) | 国際アジア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
パキスタンの洪水がHAARPであると思う根拠を追加しておきました。
なかなか興味深い。
Posted by 狭依彦 at 2010年08月10日 22:27
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