2010年08月10日 Tweet It!

ボリビアの寒波被害

クライメートゲート:死んだ魚、アリゲーター、亀、イルカなど総数600万匹がボリビアの川に浮いている

百万匹以上の魚(現在では六百万に修正)、ワニ、亀、イルカなどの野生生物が数千、Santa Cruz、Beni、Tarijaなどのボリビアの南東部の多くの川で死んで浮かんでいる。

非常に強力な寒冷前線が7月中旬にボリビアを遅い、河の水温が河の生き物が耐えられるより低くなった。この結果、河、湖、ラングーンや漁場などは腐敗した魚や他の生物で溢れ返っている。

ボリビアではこのようなことはかってなかった。川岸に暮らす人々の話では、臭いがひどく、河の堤防から1キロ離れていても臭いが感じられるほどだという。

元記事

魚たちは温暖化で死んだのではなく、寒気で死んだのでした。
たぶん、北半球の温暖化によって、南米が寒気に襲われた、やはり悪いのはCO2だという、「温暖化理論」が出るのではないでしょうか?


posted by 狭依彦 at 00:08 | Comment(0) | TrackBack(0) | 国際中南米 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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