2010年08月17日 Tweet It!

以第五世代戦闘機購入

アメリカがイスラエルに20機の次世代主力戦闘機を提供

イスラエル政府は以前にF-35戦闘機を購入すれば効果的にロシア製のS-300防空システムからの脅威を取り除くことができる、それは、何度もコンピュータシュミレーションを行って明らかに新型の米スティルス戦闘機はロシアのミサイルをしのいでいるという。

イスラエル:イスラエルの防衛相Ehud Barakは日曜日にアメリカのF-35代後世代戦闘機を購入したことを認めた、と報道サービスが語った。

元記事

S-300防空システムというのは、defence systemになっていますが、ミサイルをイスラエルに発射してくるということでしょうか?

ところで読売の記事はどうでしょうか?
イスラエルは自衛のために仕方なしに買ったという感じでしょうか?


posted by 狭依彦 at 22:47 | Comment(2) | TrackBack(0) | パレスチナ以色列 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
確認したら同日の朝日新聞にも同等の記事があり、日本の新聞メディアは一斉に記事にした様ですね。
内容は金額と対イランに向けた空軍力アップとの事でした。

EUは既にF35なので、日本にもF22を諦めさせてF35を導入させるんでしょう。


Posted by at 2010年08月18日 11:26
ありがとうございます。
Posted by 狭依彦 at 2010年08月18日 21:14
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