2010年08月23日 Tweet It!

月の裂け目

表面の裂け目が月が縮小していることを示す

moon996f.jpg

学者が考えるところでは、しぼんでゆく風船のように、衛星である月は内部が冷えるに従って収縮している。
月の歴史上では比較的最近になって、この冷却で月の半径は100メートルほど減ることになったという証拠がある。

Lunar Reconnaissance Orbiter宇宙船によって、新しい裂け目が14箇所確認された。これらは、ほとんどが高地で見つかっていて、この線が広く分布していることを表している。

比較的最近とは過去十億年以内ということだ。

元記事

月というのはまだ読んでいないアイクの新刊では巨大な構造物で、そこから人間をコントロールしていると言っています。

私の信ずる王仁三郎の教えは月の教えで、素盞嗚尊が月の神様で、太陽の神様より重要な働きをします。


posted by 狭依彦 at 22:56 | Comment(0) | TrackBack(0) | 宇宙一般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。