2010年08月30日 Tweet It!

フィンランドでワクチン保留

フィンランドでH1N1ワクチンを保留。子供たちがワクチン接種で発作性睡眠障害

オーストラリアでは、子供たちがインフルエンザワクチンを接種して嘔吐、発熱、引き付けなどを発症したので、子供たちへのワクチン接種が、最近、禁止された。

フィンランドの報道では子供たちがH1N1ワクチンを接種後すぐに発作性睡眠障害を起こしたという。
今までのところ、6人の子供がワクチンの副作用で発作性睡眠障害に苦しんでいることが確認されている。また、9人が確認の過程の最中であるという。

大衆を守るのではなく、インフルエンザワクチンは接種した者たちを将来病気に罹りやすくしてしまう。

元記事

こんな記事は日本で報道されますかね?
posted by 狭依彦 at 21:45 | Comment(2) | TrackBack(0) | インフルエンザ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
報道しようとした人は仕事干されるかクビですかねー
Posted by at 2010年09月01日 19:42
やっぱりそうですかね?
Posted by 狭依彦 at 2010年09月01日 21:19
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