2010年09月06日 Tweet It!

化粧の中毒性

カブキ効果:化粧には中毒性がある

化粧はドラッグよりも中毒性が4倍もあるようで、その効能は問題ではなかった。
女性が「化粧をしないで郵便受けまで行きたくない」と言うのをよく聞くだろう。
これらの人たちは長年の習慣の結果非常に高価で健康に悪い製品への依存症に罹っているのだ。

化粧品の中の向精神性物質と社会のプレッシャーのために、一生をかけて毎日毎日、女性たちは自分たちをでっちあげることを強いられている。

元記事


posted by 狭依彦 at 20:38 | Comment(2) | TrackBack(0) | 社会・文化 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
冠婚葬祭と舞台の時以外はいつもすっぴんです(−−;)。
友達の舞台を見に行くときなどはとりあえずお化粧しますが、なんだかお肌が荒れるので化粧品は付けたくないです。
ファンデーションなんて、バビーパウダーで充分なんて思います。
Posted by くららん at 2010年09月06日 21:20
コメント見て、本文に訳文少し付け加えておきました。
「社会のプレッシャー」というのは分かります。それなりに、化粧をしないのも大変だと思います。
化粧品の中の向精神性物質は怖いですね。
Posted by 狭依彦 at 2010年09月06日 22:29
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