2010年09月06日 Tweet It!

因果応報でっせ!

アイクのニュースレターより

亀はいまやウサギに勝だろう……(THE SLOW ONE NOW WILL LATER BE FAST …)
そして、変わるには「時」は関係ない、いつでもその時なのだ。

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簡単に言うと、人が与えるものは戻ってくる−ほとんどが利子を伴って−そして、他人を傷つけ、搾取し、他人に寄生して「勝利」を得る「勝者」は結局最大の敗者だ。彼らは貪欲すぎて、それを分かるには無知すぎるのだ。

だから、クレド・ムトーワの印税をむしり取り、神秘のネックレスを奪った者たちは罰を受けることはないと考えるだろう。
しかし、その報いが自分に戻ってくるまでは、時計がチクタクと時を刻んでいるのだ。

私の本から長年に渡って収入を奪っている男も同じことだ。そいつは自分が盗んだものに税金を支払わずに刑務所に入れられた。すぐに起こるカルマについて話をすると、その男が私から金を巻き上げるために役立った書籍配給会社は破産したし、その件を処理するのに必要以上に私から金をふっかけた弁護士会社もつぶれてしまった。

アイクさんも、信じていた人に裏切られ、本の収入を全部とられていましたが、アメリカの裁判で勝ったとのこと。
しかし、また、別に関係者がアイクさんの金を巻き上げようとしているということ。
ムトーワさんも、金を取られ、シャーマンのネックレスまで盗られてしまったようです。


posted by 狭依彦 at 20:57 | Comment(0) | TrackBack(0) | アイク関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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