2010年09月09日 Tweet It!

バーナード・ショウ

バーナード・ショーの真実−フェビアン社会主義者でヒトラー主義者の大量殺人の賛同者

今朝アイルランドの新聞を流し読みしていて、Irish Times紙とIrish Examiner紙の両方にジョージ・バーナード・ショウについての記事に出くわした。
この2紙は競合する新聞と思われるが、この神話化され、アイルランドで最良の人だとして描かれている悪の怪物に文字通り気分の悪くなるような賛辞を送っていた。

この最低の生物は、当時、ムソリーニとヒトラーの熱心な支援者であり、フェビアン協会の創立メンバーであった。
フェビアン協会は純粋な社会主義組織であると主張するだろう。
協会はショウの友人Lady Astorと一緒に設立された。
イギリス首相デーヴィッド・キャメロンはフェビアン協会の一員で、婚姻でAstor家に入っている。これは偶然?

元記事

元記事ではバーナード・ショウが書いた文章が例として紹介されています。

バーナード・ショウの英文は英文解釈などでも使われますが、昔から私は嫌いな英文でした。


posted by 狭依彦 at 22:33 | Comment(2) | TrackBack(0) | NWO・秘密結社 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
神智学協会の第2代会長であったアニー・ベザントはバーナード・ショウと深い関連がありますが、同時にフリーメイソンでもあったし、フェミニズムにも多大な影響を与えています。フェビアン協会による社会主義(共産主義)とフェミニズムは、双子の兄弟です。そしてロックフェラーが陰でそれらを操っています。目的は人口削減・人類の奴隷化ですね!
http://ja.wikipedia.org/wiki/アニー・ベザント
http://matsumat.hp.infoseek.co.jp/hero15/page08.html
Posted by N・G at 2010年09月10日 10:40
ありがとうございます。
神智学協会については、王仁三郎の関係もあり、興味深いのですが、なかなか取り掛かれません。
Posted by 狭依彦 at 2010年09月10日 21:41
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