2010年10月08日 Tweet It!

危険なヨーロッパ大型加速器

LHC(大型加速器)を運営しているCERN(欧州原子核共同研究機構、ヨーロッパ合同原子核研究機関、セルン)の内部サーバーから文書が漏洩した。この文書によると、CERNは何年も報道機関などに対してウソをついていたことになる。CERNは超新星の原因となるice-9反応の原因となるthe ultra-dangerous, ultradense ‘strangelets’, the liquid explosive made of up, down and strange quarks(非常に危険で、高密度の「strangelets」、アップ、ダウンと未知のクオークから成る液体状の爆発物を製造しないといつも確言していたからだ。

漏洩文書ではCERNは今日のstrangelets科学の標準からすると、ice-9反応を誘発するようなネガティブ・strangeletsを作り出す可能性が65-70パーセントあると言う。
ice-9反応とは、「CatとCradle」の本から取られた名前で、そこでは一人の物理学者が地球を凍らせるような新しいタイプの水をばら撒いて世界を破壊するという話だ。ice-9反応が一度起これば、地球を直径15キロメートルの超過密なストレンジ・スターに圧縮してしまうという

元記事

鳥が一羽来ただけで止まってしまった大型加速器のことです。

専門用語が多すぎて、辞書に載っていないのもあって、間違った訳になっているかも知れません。

大型加速器は安全であると言われてきたのですが、それはウソで、ice-9反応が誘発される可能性があるということです。ice-9反応が起これば、地球はギュット圧縮されて、地球上のものはすべて絶滅するのでしょう。


posted by 狭依彦 at 23:18 | Comment(2) | TrackBack(0) | 科学・健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
これは恐ろしそうですね。ice-9反応した場合、一定の時間経過とともに、ある日ボンってその圧縮が解けたりもするんでしょうかね?
人類の居ない地球なんてもうどーにでもなれーwですけど。
このままだと、これから科学はどんどこ進化していって
人間の手に負えないところまで行っちゃうのですが、そこはなんとか押さえたいものだなあ、と。
Posted by at 2010年10月11日 21:34
増殖を始めた「文明」というか「科学」は止めることができるでしょうか?
きっと、そのうち、それを選択しなければならない日が来るのでしょうね。
Posted by 狭依彦 at 2010年10月11日 22:46
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