2005年01月21日 Tweet It!

ファルージャでの奇妙な動き

ファルージャの一部でアメリカ軍は、先日の作戦で爆撃して破壊した家をことごとくブルトーザを使って処分している。また、建物だけでなくその土地の土壌までも運び去っているという。奇妙なことに、それ以前に爆撃された家はそのまま何もせずに打ち捨てられている。

アメリカ軍はバクダット空港でも激戦の後、同様なことを行っている。この時は、「特殊兵器」が使われたという。

また、ファルージャの生き残り住民の中には、化学兵器などが使われたようだと証言するものもあるという。

http://dahrjamailiraq.com/weblog/archives//000173.php


posted by 狭依彦 at 17:50 | Comment(0) | TrackBack(0) | ファルージャ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。