チリの救出劇ではすべての点で、感情や国民のプライドを掻き立てるようにすべての事が目を見張らせるように演出されていた。
しかし、その中に、メーソンの象徴を知っている人には気になることがあった。
(1)鉱夫の人数……33人
(2)救出劇が開始された日……10/13/10 足せば33
(3)フェニックス
フェニックスという鳥は錬金術の変成の達成のシンボルと考えられいる。これは人間の再生に相当するものだ。
(4)穴を開けるのにかかった日数……33
ドリルのシャフトの直系は66センチ。33×2
(5)鉱夫が送った最初のメモ
シェルターに33名全員がいる。 現地語で33文字。
10/13/10にオカルトのイニシエーションを象徴する「フェニックス」という装置で一人一人地上−日の光の元へ引き上げられた鉱夫たち。彼らは「暗闇から光へ」と言っていた。
鉱夫たちが着るように言われた、反転した五芒星形。

元記事
にわかには信じられませんが、この事故、何かには利用されているので、「そう」であっても不思議はありませんね。
たぶん、最初の33人というのは偶然でしょうが……
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国旗の色に塗り分けられたフェニックスには五芒星ないな〜なんて思って見てました。
ちなみに、フェニックスとフェニキアって関連のあるwordなんでしょうか?
でも、この鉱山の親会社にエリート企業があったりするかも。ただし、私が読んだ2つほどの英語記事にはそのような情報はありませんでした。
ただし、事故をマスコミで「人々を誘導するために」使ったのは間違いがないでしょうね。
ディズニーのポカホンタスも33作品目だそうです。
最近こういった儀式的事件が目立ってきたような氣がします。
僕が今までは気付かなかっただけかもしれませんが。