2010年10月28日 Tweet It!

サルコジはモサドの協力者

ニコラス・サルコジが先祖はユダヤ系であると認める。フランスの新聞がイスラエルの情報部との繋がりを暴露

サルコジ氏の結婚問題だけでは懸念は充分でないというように、「Sarco the Sayan(サヤンのサルコ)」という呼び名が突然現れた。これはフランスの大統領にとって最も不名誉な褒め言葉だ。

影響力のあるフランスの新聞ル・フィガロは、先週、フランスの大統領がかって、そしてたぶん今もなお(そのようにほのめかされている)、イスラエルの情報部でサヤン(協力者というヘブライ語)として働いていた暴露した。
イスラエル以外の国でユダヤ系国民が数千人「カタス」もしくはモサドの職員に協力しているが、その中の一人であるということだ。

元記事

このような記事が日本で言えば全国紙の○○新聞に載ったわけですが、フランスでは大したことないのかも知れませんね……
posted by 狭依彦 at 23:07 | Comment(0) | TrackBack(0) | 国際欧州(英以外) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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