2010年12月03日 Tweet It!

ウイキ・リークスとエコノミスト誌

ウイキ・リークスの創設者Julian Assangeはロスチャイルド銀行一族にコントロールされた経済学者と深い関係がある

ウイキ・リークスの創設者Julian Assangeは「エコノミスト誌」から賞を貰っているし、「エコノミスト」のビデオ・クリップにも出ているが、このことが利害の対立に関して疑問を巻き起こしている。
エコノミストはロスチャイルド銀行一族によってコントロールされているファイナンシャル関係の出版物だ。

Assangeが予測していたことで、銀行のデータが漏れることが銀行取付騒動のきっかけになりかねないと言っていた。しかし、彼は、分割所有の準備銀行制度が機能して、銀行に利益をもたらすため、これによって人々から数百万ドルを奪い去ることになろうとは言っていない。

銀行家のメディアによる煽動によって人工の銀行取付騒ぎが起こされ、数百万ドルを奪い、緊急法を施行しようという計画がロスチャイルドの工作員によって実行されているのだろうか?

元記事

宇宙人についての「反応を見よう」というNASAのオペレーションとか、いよいよアイクなどが「予言」(予測でしょうね)していることが起ころうとしていますね……
posted by 狭依彦 at 22:03 | Comment(2) | TrackBack(0) | 社会・文化 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
こんにちは

これのネット版でしょうね。
http://www.youtube.com/watch?v=UO7bbY50IB4
Posted by vegamani at 2010年12月03日 22:16
情報の内容について、そのようなものなのかは判断しかねますが、その後の扱いについては「テロ」と働きが同じですね。

今日は、「拉致」に関しての中国の発言の問題がNHKで出ていました。

私たちは、エリートに運営される「国」(日本には茶番をやっているやつらの背後に何らかの勢力があると考える)とは何なのか、よ〜く考える必要があるでしょう。
Posted by 狭依彦 at 2010年12月04日 08:50
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