2010年12月13日 Tweet It!

ワクチンの神話

神話と事実:インフルエンザ・ワクチンはどれもが価値がないことを証明した研究

Cochrane Libaryで発表された驚くべき研究によれば、インフルエンザ・ワクチン接種には効果があるという証拠が見当たらず、実験のほどんど全部が不適切であると指摘している。

著者たちは効果があったという研究はすべてが薬品産業が資金を提供している研究であったという。
また、薬品産業が後援している研究はほどんどが超一流の雑誌に発表されることが多いという。
そして、副作用についての報告は不十分であるにもかかわらず、ワクチンが原因で重症になった実例があったという。

この研究は「健康な成人に対してインフルエンザを防ぐためのワクチン接種」と題されており、全薬品産業界とその手先、薬品試験産業、それらの産業に依存する医療システムを有罪としている。
著者たちは、非経口で、つまり消化管の外で投与されたワクチン、通常は注射を意味するが、インフルエンザ様の症状を4パーセント軽減したとしている。
ワクチンがウイルスの感染を防ぐ証拠は何も無いという。
また、ワクチンが合併症を防ぐという証拠もまた無いということだ。

ワクチンの神話
(1)ワクチン注射は非常に効果がある。
(2)ワクチン注射の成功率は高い。
実際には、ワクチン注射は6.25パーセント。蒸留水をプラシーボ(偽薬)として注射した場合の成功率が30パーセント
(3)ワクチン注射は安全である。
(4)ワクチンには危険な成分は入っていない。
アルミニウム、水銀。
ウイルス、バラバラにされた細菌。
堕胎された胎児の細胞、鶏胚、豚の血液、猿の腎臓の組織、牛痘の汁、子牛の血清。
(5)ワクチン注射は効く。
ワクチン注射は実際には人の免疫システムを弱め、そのウイルスをよりキャッチする可能性が高くなる。

元記事

本当にそんなものが入っているかは私には分かりません。英語を日本語にしただけです……
ワクチンにはウイルスが入っているわけですが、これ、飛行機が何故飛ぶのか疑問があるのと同じように、これが効果があるとは未だに思えません……
胎児の細胞?ほんとうでしょうか?

インフルエンザ・ワクチンが効果があるという実証実験は本当にやっているのでしょうか?
実証実験の話はメジャー・メディアでも、あまり聞きませんよね。これも、よく考えると、アヤシイところではありますね。

この記事の内容を実生活にあてはめてワクチンを打たない場合は自己責任でお願いします。


posted by 狭依彦 at 22:52 | Comment(0) | TrackBack(0) | 科学・健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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