2010年12月13日 Tweet It!

スウェーデンの爆発

スウェーデンの爆弾は内部の仕事?

スウェーデンのメディアで報道されたところでは、ストックホルムのダウンタウンで爆発が起こる数時間前、スウェーデン軍の何者かが友人に接触して、爆弾が爆発したストックホルムのクイーン・ストリートから離れているように警告したという。

スウェーデンの国防軍の職員が、知人に、日曜日にセントラル・ストックホルムに近づかないように警告した。そこでは、現在テロ攻撃と言われている2発の爆弾が数時間後に爆発した。
「できるなら、今日はDrottninggatanは避けてください。そこでは、いろいろな事が起こる可能性があります。それだけ、知らせたくて」とメッセージは言っていた。これはTTニュース社によるものだ。

1951年、ストックホルムのCIA基地にいたCIAエージェントのWilliam Colbyは中立国スウェーデンの残留軍の訓練を手助けした。
それ以降、CIAとその友人たちはスウェーデンで大いに活動している。

元記事

このような内容の報道があったようですが、さて、日本ではどうでしょうか?
やっぱり「不適切」だとして、自主規制で報道されないでしょうね……
posted by 狭依彦 at 23:06 | Comment(0) | TrackBack(0) | 国際欧州(英以外) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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