(バンク・オブ・アメリカや仲間の銀行家が暴露書類で犯罪的企業家であると暴露されたとき、停止したことがWikileaksの財政援助者たちになぜ役に立つのだろうか?)※アイクのコメントですが意味がとれない
バンク・オブ・アメリカが内部告発サイトのWikileaksの支払の取り扱いを停止した。
これまでには、マスターカード、PayPalなどが取り扱いを停止していた。
バンク・オブ・アメリカが停止した理由は、「Wikileaksは支払取扱いの当行の内部規定に抵触するよな活動を行っているかもしれない」ということだ。
これに対抗して、Wikileaksはサポーターたちにこの世界でも最大級の銀行と取引をやめるように促している。
Wikileaksは最近、近々アメリカの銀行の幾つかの「倫理に外れた」活動を指摘する文書を発表するとしていた。
バンク・オブ・アメリカがこのアメリカの外交文書で触れられている銀行の1つではないかとの推測がされている。
元記事
疑問。Wikileaksの財政援助をしている大口は、このような銀行家ではないのかしら?
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でも、こうも事前に予想ができることを彼らはやりますかね?
我々がパターンに慣れてきたからですか?
これから、結構、予測どおりに事が起きるのかも知れませんね。
(そうなっては欲しくありませんが)
もしかしたら 結局イルミが予測どおりのことをし続けているのに対して、
我々が何もせずにただされるがままになってしまうことなのでしょうかね・・・?
まあ、アイクさんとか、アレックス・ジョーンズさんとか、その他の人の事を良く思っていない人にとっては、すべてが「予測」通りではないはずですが、そのようなところから情報を得ている人たちには「聞いたことがあること」が起こってくるのではないかと思います。
それでも、何もせず、されるがまま……
それよりも、予想もしなかったことが起こる方がよいのではとも思います。
ところで、「予想」されている範疇だと思いますが、ウイルスのばら撒きはどうでしょうか?
鳥とか、豚とか?
例えば 遊牧,牧畜にも色々ありますが、太田さんは、特に食肉用と交通用のみならず「戦闘用」の家畜まで支配していた「武力征服国家」こそ(個人的には、あまりにも色んなものを食べたがる雑食もいいものではないとも思いますが)、特定の動物を家畜化し、特定の植物を栽培することを通じて地上の動植物の性と生殖を管理支配し、そしてこれらの特定の動植物の種以外の野生的な生物達を、「有害」なるものや「無益」なるものとして駆除、絶滅しようとするものである・・・と説明していました。
もし その昔々に武力征服をしていた、させていた者達の末裔が今の支配者層だとしたら、
そして もしそんな連中がもはや家畜さえ大量処分したいと思っているとするなら、
これから先いったいどんな支配を連中はしようとしているのでしょう・・・?
そういえば今日のこっちの地方新聞に、昨年の自然災害による世界の死者数は
約29万人だったと載っていました・・・。
吉野ヶ里遺跡では犬を食べていた形跡が見つかった。
縄文では犬が埋葬されている。
弥生では「犬」が家畜だったのでしょうね。縄文ではコンパニオン。
さて、縄文には家畜はあったのでしょうか?