2006年05月08日 Tweet It!

リンカーンとイエズス会

イエズス会がリンカーン大統領の暗殺に関係していた?
米国はどうして、リンカーンの暗殺後、1867年にバチカンとの外交関係を絶ったのだろうか?

そこには、ショッキングな驚くべき新事実がある。そして、それらは全く信頼できる真正の書類なのだ。これらの書類のほとんどは、100年近くも伏せられていた。このことは、米国が希望の灯台から獣的な性向を持った帝国に変貌し、
世界は滅亡の瀬戸際まで夢遊病者のようによろめきながら、ヴァチカンに先導されて、大変動に向っているという結論を裏付ける。

イエズスに関する断片を組み立てて、ヴァチカンがOrder of Lucifer(ルシファーの秩序)に飲み込まれている可能性を立証するために、Wilcoxの本の一章を次に紹介しよう。これは、カナダ生まれの作者の米国人への贈り物だという。

元記事


posted by 狭依彦 at 21:58 | Comment(0) | TrackBack(1) | 近現代史 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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