2005年01月29日 Tweet It!

多重人格と爬虫類人の変身

アイクのサイトへのオーストラリアの催眠療法を行う精神科医の投稿。

投稿者の患者に、悪魔教団に生れ育ったので、多重人格症に苦しんでいる患者がいる。この患者が投稿者に何枚かの絵を提出した。(その絵がサイトにあります)

投稿者は、デーヴィッド・アイクのいうシェープ・シフトと、患者の人格転移とがよく似ていることに気付いた。患者の人格が変る場合は、肌が流動的に柔らかくなり、泡のように蠕動して、焦点が合わなくなる。顔つきや、時には体つきと、態度が一変してしまう。という。

また、患者は、「いつも自分を見つめている」目によって監視されていると感じているという。

http://www.davidicke.com/icke/articles2005/childsmind.html


posted by 狭依彦 at 22:43 | Comment(0) | TrackBack(0) | レプティリアン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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