2006年05月17日 Tweet It!

振動が形を作る

振動が、形を作るビデオ。

ビデオ

これは、神秘主義(超科学)では定番でしょう

水からの伝言というサイトがあります。それに関して言葉の力で取り上げています。

王仁三郎も「言霊」という形で、言葉にひそむ(たぶん)物理的でもある力を取り上げています。というか、王仁三郎はその力の使い手でありました・・・


posted by 狭依彦 at 20:54 | Comment(4) | TrackBack(0) | こころ・言葉 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
これは物理的には鉄板の周波数の違いによる振動のモードを示しているもので、ギターの弦での基音と倍音成分(ハーモニクス)の関係みたいなものです。振幅の大きいところは粉末は飛ばされ、振幅しないところに粉末が留まって見えていると。
宇宙のわれわれの体も同じように振動していると思いますが、振動している部分が見えているのか、振動していない部分が見えているのかどちらなのでしょうね?
Posted by 構造解析者 at 2006年05月17日 21:52
これは面白い実験ですね。宇宙は振動で創られています。人間も、生きとし生けるものすべてが振動(バイブレーション)でできています。その振動の周波数が、その人や物の精神(心)の反映です。繊細なアルファー波は心優しい性格をつくり、きめの粗いベーター波は荒々しい性格をつくります。人間もこの波動を見れば、人格が分ります。この振動がミクロの周波数を形成し、不可視なレベルにまで上昇すると、UFO現象となり、霊的現象と化します。こういう実験で大事なことは、振動が物質レベルで終わるのではなく、ミクロの世界(霊的世界)への入り口に係ってくると直覚できれば、神や天国・地獄の世界が認識していけるというです。
Posted by dreaming at 2006年05月18日 11:33
鉄板があった意味が分かりました。ありがとうございます。
Posted by 狭依彦 at 2006年05月18日 20:17
5月後半に某テレビ番組で、       ダビンチコードが特集されていた。最後あたりしかみていないが、ロズリンチャペルの場面では興味深いサインなどをかいせつしていたが、このアイク情報を見ていたおかげでとてもよく理解できた、ロズリンの柱装飾と暗号、それにオーケストラ曲の振動による形、やっぱりこのアイクのサイトは情報最先端ですね、アイクが言っていたことで、全ては数字で割り切れるようなマトリクスは本当かもしれない。
Posted by chuji at 2006年06月02日 16:59
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