2011年01月08日 Tweet It!

イラン核科学者の殺害

英米、イスラエルがイラン人科学者を殺した

金曜日に発表された「アインシュタインならどのように言うか?」と題した記事で、84歳のカストロは国際メディアの報道、特に米の雑誌The Atlanticの記事を取り上げて、イランの核計画を妨害し、破壊行為で国際的な交渉を粉砕しようとしている英米、イスラエルの諜報員による活動について語った。

「イスラエル、英米やその他の権力によって行われた科学者の虐殺については他にも重大な進展がある」と記事にはある。
記事では、カストロはイスラエル、英米による核科学者を消す行動を知ったら、アインシュタインは何というだろうか?」と問いかけている。

元記事

「世界の平和のためには仕方がないんじゃない、もっと殺せ」と言うのでは?
posted by 狭依彦 at 18:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | 社会・文化 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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