2006年05月23日

ケム米学校で教育

ケム・トレイルのサン・スクリーン(日よけ)が米国の学校で教えられている。

A は Apple(アップル)。
B は Boy(ボーイ)。
C は Chemtrails(ケム・トレイル)。

 少なくとも、父親が、子供の理科の本をめくってみると目にすることだ。ある人が、息子の7年生(日本では中学1年生)がケム・トレイルについて教えられていると知って、とても驚かされた。自分達の惑星の地球工学。「噴霧計画」について疑問のある人は、今や、子供に尋ねれば済むことだ。

元記事

元記事・Google翻訳

ふむ、ふむ。ケムは日焼け止め。太陽の光をディフューズするためのものだったんですね。日本でもそのうち発表があるでしょう。
posted by 狭依彦 at 21:36| Comment(0) | TrackBack(0) | ケム・トレイル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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