2006年06月02日 Tweet It!

モールスの本

隠されたMorseの本が、バチカンと新世界秩序を結びつける。

1835年にSamuel Morseが書いたForeign Conspiracy Against the Liberties of the United States(『アメリカ合衆国の自由に対する外国の陰謀』)では、新しく建てられたアメリカ共和国を打倒しようとしている秘密のアジェンダの裏で糸を引いている犯人はイエズス会とバチカンであるとしている。

Morse Code(モールス信号)の発明者で真の愛国者であったMorseは圧倒的な事実を援用して、アメリカの自由への攻撃が独裁的なオーストリア政府や他のヨーロッパの王国によって進められていることを示している。そして、それらの独裁者によって使われているのが教皇権力で、汚い仕事を遂行するために組織されたイエズス会によって実行されている。

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posted by 狭依彦 at 20:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | 近現代史 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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