2011年03月23日 Tweet It!

リビア空爆で劣化ウラン弾

ロスチャイルドグローバリスト殺人者が核戦争でリビアに劣化ウラニウムをばら撒く

それで、彼らはそれがそれほど秘密であるのを知っているか?

無実の一般市民に対してWMD(大量破壊兵)を使用すること、また、われわれの軍隊に大量ジェノサイドに近いレベルまでやることをを分かっていながら承認したことで、彼らすべてが戦争犯罪で有罪である。

使われた武器の多く、特に、戦車に対して使われたもの、また、ハード・ターゲットに対して使われた巡航ミサイルやバンカー爆弾はすべてPenetratorsやShaped Charged Linersなどのようにウラニウムの成分を有している。それらのほどんどが劣化ウラニウムで作られている。

劣化ウランを含んだ武器はすべてが、放射性毒ガス武器であると認められており、そのために1925年のジュネーブ毒ガス議定書のもとのジュネーブ協定違反となる。

元記事

英・仏の空爆、巡航ミサイルの発射などは日本でも報じられていましたね。
イラクとかアフガンとかと同じく「誤爆」もいっぱい起きているでしょう。
このようなことになってみると、日本のガダフィーの報道ではあまり想像できませんが、リビアの民主化運動も、処々で行われている扇動者が送り込まれたカラー革命のようなものなのかも知れませんね。


posted by 狭依彦 at 21:38 | Comment(4) | TrackBack(0) | 国際アフリカ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
http://digimaga.net/2011/03/true-libya-situation
メディアはうそ八百ですね
カダフィ大佐は本当に悪いのか?
大学まで無料ならいいですね何と言ってもガソリンが安いし車の購入も負担してくれる日本もこうなればいいと思う

http://blue.ap.teacup.com/97096856/3898.html

Posted by 倭 at 2011年03月23日 22:55
何が本当か、よく分からないですね。
私の紹介する記事も、50*50 40*60 くらいでしょうか?
まあ、オールタナティブ(別方向からの情報)として、考えるきっかけとなれば、と思っています。
Posted by 狭依彦 at 2011年03月24日 22:40
最近、この記事や福島の原発のニュースを見てこれらの記事を思い出しました。

http://icke.seesaa.net/article/112204721.html
http://icke.seesaa.net/article/21448339.html

何年か前に、アメリカやイギリスがイラクで湾岸戦争やイラク戦争の際使いまくったと言われる劣化ウラン弾の放射能が、風に乗ってこの日本にさえも流れ続けてきていると聞いたことがありました。
もし日常的にイスラエルがガザで使いまくっているとしたら、自分達イスラエル人だって後々(特に、これから生まれてくる子供達に)被害をこうむることは間違いないだろうに・・・。
パレスチナの人達のみならず、イスラエルの人達を「利用」している者がいるということなのでしょうかね・・・?

Posted by それでも 地球と人類を愛した者へ at 2011年03月28日 12:06
最近、空がきれいで、2日間くらいクリアな空でした。
横田基地など関東の米軍は避難したような気がするのですがどうでしょうか。
そんな中、昨日、1機だけ、チョロチョロとケムを撒いていたので、ちょっとうれしくなってしまいました。
倒錯!
Posted by 狭依彦 at 2011年03月28日 20:24
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