2006年06月14日 Tweet It!

iPod工場

アップルのiPod工場の内幕

アップルのiPodを製造しているのは主に女性労働者で、月に27ポンドしか貰っていない。これは、昨日もらったメールのレポートに書いてあった。そのレポートによると、Longhuaの労働者は100名収容の良で暮らしていて、会社の外部の人の訪問は許可されていない。労働者達は一日に15時間も苦役について、象徴的な音楽プレーヤーを製造しているという。そして、労働者は月に27ポンドの収入がある。また、このレポートによると、iPodナノは警察官が警備する五階建ての工場(E3)で作られているという。

元記事
posted by 狭依彦 at 21:31 | Comment(2) | TrackBack(0) | 社会・文化 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
私はiPodを当然のように持っているアップルユーザーですが、蜥蜴女王さまからジョナサン・アイブ氏が大英勲章を授与された時が決定的でした。アップルよ、お前もかー!って(遅かったかな?)。よく見たらiTunesにも右上にかなり気持ち悪い目玉がこっちを見てる・・・
四六時中iPodで音楽を聴いている人は、聞くべき声を聞きそこなっているのではないでしょうかね?
Posted by ottoto at 2006年06月14日 22:37
これですね。
http://netafull.net/apple/011953.html
当サイトには次のような記事があります。
http://icke.seesaa.net/article/2232861.html
なんか、繋がっているような気がしてきますね・・・
Posted by 狭依彦 at 2006年06月15日 20:52
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