2005年02月17日 Tweet It!

ファルージャの真実

Doctor Salam Ismael took aid to Fallujah last month.
This is his story of how the United States murdered a city
"Hundreds of corpses were decomposing in the houses, gardens and streets of Fallujah. Bodies were rotting where they had fallen-bodies of men, women and children, many half-eaten by wild dogs."
A father who tried to shield his two daughters is found dead in a bedroom.
Just another day in the killing fields of occupied Iraq

Salam Ismael博士は先月ファルージャに入った。

これはアメリカがどのようにして一つの町を殺してしまったかというストーリーだ。
「ファルージャの家や庭、街角のあちこちで何百という死体が腐敗していた。男、女、子供の死体が半ば野犬に食いちぎられて放置され腐っていった。」
二人の娘を自分の体でかばおうとした父親が寝室で死体となって発見される。占領下にあるイラクのいつもと変らない日・・・

http://www.socialistworker.co.uk/article.php4?article_id=5891

ヘッドラインだけ読んでも気が滅入ります。オリジナルサイトはまだアクセスできません。
ファルージャは日本では「テロリストの根城」じゃないですか。三人を誘拐した。
♪♪ほんとうのことをいったらおりこうになれない
♪♪ほんとうのことをいったらあまりにも悲しい・・・


posted by 狭依彦 at 18:20 | Comment(0) | TrackBack(0) | ファルージャ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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