TSA(米運輸保安局)はここ数ヶ月で、警察国家のレベルを深めている。
魅力的な女性を撫で回し、6歳の少女に痴漢行為、体の不自由な人をテロリストの可能性があると捜査するなど、たった数件の出来事を見ても、TSAは法律違反をしていることが知れる。
今や、オサマ・ビン・ラディンのメディアのスペクタクルな見世物があってから、カンサス・シティの空港では、一人の赤ん坊がテロリストの可能性があるとして調べられた。
元記事
オサマ・ビン・ラディンの部屋と言われている場所で見つかったPCには、アメリカでの鉄道テロをにおわせる資料があったので、アメリカでは厳戒態勢。
テロリストの可能性のある者を飛行機に乗せない「ノー・フライ・リスト」をアム・トラックなどの鉄道にも適用せよとの意見もあるようです。
日本もネット規制など、知らないうちに、警察国家のレベルを高めていますね。
関係者の人たちは「うれしい」でしょうね。
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体制側が、常に勘違いするのは知恵が民側に皆無だから。
「非協力」というほうがいいのでは・・・・・・