2006年07月03日 Tweet It!

インターネットを救おう

(米)議会はインターネット上の米国憲法修正第一項を放棄するような法案を審議している。AT&TやVerizon、Comcastなどのような企業がインターネット利用者のためにどのサイトが良いかではなく、どのサイトが一番金を払っているかでランク付けするものだ。みんなが声をあげないと、われわれの選んだ議員さんは、数百万ドルの議会工作に落とされて、法案を通すことになる。

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posted by 狭依彦 at 20:41 | Comment(0) | TrackBack(0) | ネット・コンピュータ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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